野に咲く花のように
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
「卒業シーズンの定番ソングに丁度いい曲では?」
みんなのうたで流された時、最後のほうだけしか聞けなかったんですが
いい曲だな〜っと思い、CDで改めて聞いてみたんですが
「ぐっ」っとくる、かなりいい曲でした
卒業シーズンにかなり合ってる曲だと思うので
来年の時に流してみるのもいいかもしれません
悪くないけど
個人的には正直そこまで評価するような曲にはあまり感じませんでした。
『LOVE Letter』のアルバムにありそうな曲みたいな印象がどうにも強くて、もちろん何度か聞いてみましたが、いまいちです。良くも悪くも普通というか…
あとは単純に卒業とか今現在全く関係なく普通に聞いてるってのもあるのかなと。(笑)
Gacktさんの曲は良い曲と悪いとまで言わないけど微妙な曲ときっぱり別れるので次に期待したいと思います。というわけで☆3つで。
麗しき君がしかけた罠
5トラック入っているのは、初回限定盤と同じ。
初回限定盤のジャケットは、背景が黒で顔はうつむきかげん。そしてこの通常盤は、背景が白で顔は上向き。
ピンク色の花びらが後頭部あたりに散りばめられている。
こんなにステキなジャケット写真が2バージョン用意されてしまっては、dears(Gacktファン)ならばコレクション
しないわけにはいかない。私は、初回限定盤といっしょにこの通常盤も迷わず求めてしまった。
PVのDVDはいらないというかたには、通常盤でもよろしいかと思います。
Gacktからの応援メッセージ
Gacktが深夜のラジオ番組で担当していた時にメールを送ったリスナーとの心の交流がありました。
そしてそのリスナーから卒業時に来て欲しいとの要望がありそれから1年余り
なんと完全シークレットでそのリスナーの高校の卒業に突如現れ演奏された幻の曲が
ファンに後押しされついにリリースされます。
しかしこういうところってGacktらしいですね。
曲はGacktのボーカルとアコースティックギターによるもので
旅立ちの季節にぴったりなGacktからの応援メッセージです。
この曲はみんなのうたにも選ばれています。
聞く人を選ばない誰にでも共感できる曲になると思います。
MARS(通常盤)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
Gacktの超大作
闘い続けるGacktの想いが、そのまま楽曲化したような、生々しく、繊細なアルバムです。 Gackt自身の未来を暗示した様な歌詞、メロディーが、違和感なく伝わってくる。 そして、背負うべき過去と向き合い明日へ歩んでゆくかの様な、強い意志も感じられます。 全体的に歌詞は洗練され、芸術的なのですが、恐ろしくリアルなのです。 聞きやすくて、心に残る。 ハード性、クォリティが高いのに、しっかりしたテーマがあるので苦になりません。 このアルバムはもう、僕にとって音楽の、人生の秘宝です。
Gacktでは3番目くらいに好きなアルバム
「Asrun Dream」や「U+K」などずば抜けていい曲もあるし
最近は作らないような「freesia」なども入ってて
声もこの頃が1番いい 飽きもこない
凄いアルバム
「Vanilla」はシングルと何が違うの?
契約結婚 オリジナル・サウンドトラック
TVサントラ 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
Remix Of Gackt
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
葛藤
この作品はGacktの意思に反して勝手にリリースされた作品で、いまやCDショップはおろかほとんどこの商品の姿を見ることはほとんどないといっていい。
だから、この作品はよほどコアなファンでなければその存在自体しらないであろう。内容はすでにリリースされたバニラのリミックス曲である。
中身はいまいちだが、とにかく流通が少なく貴重なものなので、興味のある人は聴いてみてはいかがか。
実は、これは…
知る人ぞ知る、Gacktさんが入院している間に、事務所が承諾無しに作った商品です。
声も、最後のほうに少し入っているだけなので、(おそらく使い回しでしょう)ファンにはもの足りないと思います。
色々といわく付きのCDですが、それでも聴きたい!という方は聴いてみて下さい。
フェミニンの誘惑
いつの時代でも肉体の性別の垣根を越えた魅力をもった人物がいるものである。
これほどまでにガクトのフェミニンな魅力が取り沙汰されるのは、ガクトが美川憲一に容姿が似ているというだけではないだろうが、まさにガクトは美川憲一の後継者であると私は信じている。
このアルバムはリミックスアルバムということで、少々面白味に欠けるが、ガクトファンなら買って損はないだろう。美川憲一ファンのかたも是非。
「DIRGE of CERBERUS-FINAL FANTASYVII-」Original Soundtrack(通常盤)
ゲーム・ミュージック 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
なんか...似たような曲ばっかじゃん?
西部劇チックな音楽が好きなのでオープニングの曲に惹かれて買ってみましたが...
う〜む...似たような曲ばっかなので,FF12(4枚組み)と似た感じを受けました。
聞き込みが足りないと言われればそうなんですけどね(‾_‾;)
適材適所という言葉がある。
浜渦さんはクラシカル音楽を基調としているので、サガフロンティア2やアンリミテッドサガのような、剣と魔法の世界と形容されるようなファンタジーな世界観でこそ真価を発揮すると思う。
Final Fantasyもファンタジー語ってるけど舞台は近未来、いや未来だし。
浜渦さんの持ち味を発揮できる環境ではなかった気がします。
それでも1曲1曲のレベルは相変わらず高いです。
ただ全体的に流して聴くと印象的な曲が少ないです。
曲が足りないぞ
曲が足りないのはおかしくないか?それと曲が短い。長い曲をループしろとは言わないが聴きたい曲が短いのは辛い。 あと、ムービー等の曲はやっぱり映像が無いと物足りない。 足りない曲が複数あることを考えると、新品定価の値段で買うのは高いと思う。 ちょっと残念。
浜渦さんも良いよ〜
ゲームは2回クリア、いくつか耳に残る曲もできたのでサントラを購入しました。
元は植松ファンなのですが、FF10の時に浜渦さんの曲でいいものがあり、
今回はそのセンスの良さを再確認できました。
浜渦さんの曲はどこか懐かしさを感じさせる曲調で、
DCの世界によく合っています。
ただ、メロディが全面に出る植松氏とは違う作風なので、
パッと聴いただけでは何の曲だったか思い出せない…というのも
結構あったりして。DCの世界に合わせるとそうなるかも。
それでも曲自体はとても良いです。
Gacktはゲームを離れて聴くと、DCというより
ヴィンセントのテーマですね。
内容が同じならどちらでも良かったのですが、
何となくジャケットが微笑ましかったので、
限定盤でなく通常盤を選びました。
浜渦さんの仕事を讃えて☆4つです。
世界観にはマッチしているんですが……
ゲームをしっかりとプレイし、サントラも聞き込んでから書いていますが……
リズムは浜渦氏らしさがよく出ています。作曲者見ずにプレイし始めていたわけですが(あれ?)、リズムまわしで一発でわかりました。
しかし、曲だけが自己主張しすぎることもない。さりげなく危機感・世界観を引き立てているところは見事だと思いました。一部楽曲にサックスの生演奏を効果的に使用しているのもGood。
けどイベントあわせの曲は自己主張しすぎなさが逆効果となっていて、聞いただけで印象に残りづらいのがちょっと気になります。2周目以降はイベントが真っ先に飛ばされてしまうことが多く、さらに耳にする機会が少ないから、もうちょっと自己主張してほしかったですね。
Gacktの曲は……イベントとあわせて聞くと不思議とマッチしているのですが、単体で聞くとどこか浮いてしまってますね。
しかし、未収録曲があまりにも多い。
公式サイトで使用されている楽曲が収録されていないのはすでに他のレビュアーからも指摘されていますが、
それに加えてマルチプレイモードで使用されている楽曲も軒並み収録されていません。
マルチプレイモードのβテストの時からいい曲ばかりだと思っていたので、ぜひサントラには収録してほしかったのですが……非常に残念。
曲自体はいいのですが、ユーザーのニーズに十分答えていない。特に公式サイトで使用されている曲が入っていないのは大きなマイナス点です。
以上の理由で、星3つの評価です。しっかりカバーできていたら星5つつけたと思うだけに残念。
Remix Of Gackt [12 inch Analog]
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)
サントラ 日本クラウン 日本クラウン Gackt
組曲構成にして欲しかった!
☆電子楽器とオケの組み合わせは、どちらかが浮いてしまうこともなく(←クラシック系の作曲家はベテランでもやってしまいがちなんですよね)、相変わらず見事。
☆三部作のDVDを観た時には、ミニマル風の新曲が多かったように感じたが、そうでもなかったか…。
→ミニマルっぽいフレーズやオスティナート音型が出てくるフレーズは、楽器の重ね方もあって三枝独特の滑空感があり(疾走感、飛翔感、浮遊感とも異なるんだよね…)、映画版では幻になってしまった「Zによる大気圏突入」を想像してグッと来てしまいました♪〜←キリマンジャロ降下って意味ではなく。
☆第三部では、オケの各パートを新ウィーン楽派〜新古典主義音楽の室内楽風に処理してる曲が多いため、ストーリー順に並べた今回の配列では、後半に行く程、乾いた楽曲が増すのが、気になるトコロ。
私はDISK2を三部楽曲→二部楽曲の順に聴いてます。終盤は弦楽と金管主体の分厚い音でスカッとしたいのでっす。笑
☆Gacktの曲は…サントラの最初と最後を飾るには、また三枝作品の中にコマギレで挟み込むには、あまりに違和感がある(Gackt云々ではなく歌ものってのが)。
ポップスとして悪くないんだから、Gacktトラックとしてまとめて欲しかったなあ。
ちなみに私が一番好きなのはDybbukなんですが…う〜ん、概ね不評のようですね。いろんな試みと真剣な遊び心が聴きとれて好感触でした♪
感動を音で追体験。
映画版のサウンドトラックですが、劇場版にも出ていたはずのTV版の音楽は一部入っていませんでした。それが残念なので、星ひとつ減りました。
通して聴くと、劇場版Zガンダムを追体験出来ます。感動したシーン、手に汗握るシーンがパァッと頭に浮かびます。
アニメのBGMとは思えない程テンションの高い曲構成と印象的なメロディーは、20年たっても衰えていません。今でも圧倒的な感動を与えられます。
ボーナスCDは、更に追体験を助けてくれるもの。BGMに合わせて、効果音や、3作の印象的なセリフが入ってます。しかし、ラストは、映画を見てない人のためかな?かなりはしょってます。劇場版のあのラストに感動した自分としては、そこで追体験し切れなくなってしまって、残念なところでした。
アッシマ−との対決!
「12.距離をせばめて 」
アッシマ−との対決シーンは感涙もの!
聴くだけで情景が思い出される。
三枝氏の音楽性も素晴らしい。ぜひとも聴いてほしい
なるべくならSACDとかDVD-audioで聴きたいのですけどねえ
本当は4.5くらい
3枚目はかなり感動しました。
けどセリフが中途半端・・・ジェリドの声が入ってなかったりね
でもいいサントラでした久しぶりです買って損はしなかった
これは、公開前に聞くには危険なCDだ。
購入してびっくり。DISC3のドラマ名場面週とは、今回の新訳劇場版全編からの名場面集と思われる。・・・・・・実はまだ怖くて(Z3のネタバレが含まれていたらイヤなので)DISC3は序盤しか聞いていない。だが、「星を継ぐ者」の冒頭のGACKT氏の歌にかかりながら語られる宇宙世紀の背景説明は劇場のまま、数分間聞いていると、カミーユのセリフを中心に、シャア、レコア、ファ、フォウ(ゆかな)等の主要キャラが、ダイジェスト形式ではあるが登場しストーリーを追っている。ブックレットにはZ1〜Z3までのあらすじ(こちらは、たぶん良く見る紹介文章に近いもの)が載っている。
私はこのCDは「星を継ぐ者」のデラックスなサントラ程度にしか思っていなかったのだが、どうやら劇場版全体のサントラという位置付けのようだ。もちろんボリューム的には全部が全部カバーしていると言うわけではないのだろうが、DISC3の思いがけない喜びで「星5つ」と評価します。
追記:やっぱりDISC3はZ3ネタバレ含んでいます。コレから聞く方はご注意!
月下の夜想曲
MALICE MIZER コロムビアミュージックエンタテインメント コロムビアミュージックエンタテインメント MALICE MIZER
Old History
ちゃんと歌詞を聴き、じっくり聴いたつもりだったのに何故かシンデレラを連想してしまう。こういう胸キュンでメロディアスな曲は大好きですね。 風俗的にビジュアル系っていうのはひとまず置いて、この当時の歌唱力に多少戸惑ってしまう。 でも、感想事態はヨーロッパな印象というより絞り込んでフランスの宮殿の夜を連想し、シンデレラが浮かんでくる…不思議だ、癖になりますね。
月下は最高☆★
私なりに月下の夜想曲はMALICEの中で一番好きな曲ですね★これほどまでにいい曲があるのか!?というぐらいですね。この頃はまだVocalがGackt氏なので今では見ることのできないGackt氏を見ることができますね。半音高くなるところも好きですね。やはり、なんといっても、この詩が素晴らしいですね。曲調と歌詞がとてもマッチしているんですよね。一度、聴いてみて下さい。
のりのり♪
なにか懐かしいような、綺麗な曲調ですね。
癖になりそうな感じが不思議です。
PAUL MAURIAT風な気がしました。
本当にこの曲で舞踏会(笑)してみたいような心躍る展開です。
これぞマリス!!!
この曲を初めて聴いたとき、かなりの衝撃を感じました!!!
邪悪な感じがしつつも、どこか上品な感じです。
本当に、これぞMALICE MIZER!!!と思わされます★
一度聞くと忘れられない~ってぐらい頭に残りますね。
Gacktの声がまたこの曲にマッチしてて良いです♪
ガクトのこえがいい
サビの部分がいいですね。初めて聞いた時、変な歌だなぁ・・・と思いながら聞いていたんですが、サビの部分でもうこの歌は最高だ!と思いましたね。それにガクトの声が本当にかっこいいです。歌詞も童話風になってて、いいと思いますよ。もし買おうか迷ってる人がいたら、すぐに買ってみてはどうですか?いいですよ!
Love letter-For Korean Dears (韓国盤)
Gackt<韓国直輸入盤> - -
韓国語イイ!
ずっと前からGacktさんのファンでしたが、この韓国語ver.のCDを聴いてもっと好きになりました。韓国語もとてもお上手です☆
全曲韓国語ですが、Gacktさんが少しでも好きな人には聴いてもらいたいです。
映像の方もすっごく良いです。やっぱりGacktさんはかっこよかったです☆
改めて楽曲のアレンジの良さを感じた…DVD映像もステキ!
韓国語は分からないので…と躊躇していたけれど買って良かったと
思います。韓国語がわからない分、改めてそれぞれの楽曲のアレンジ
の良さを感じることができました。日本語盤でGacktのバラードに
違和感を感じたかたも、ぜひ聴いてみてください。
DVD映像は♪Love Letterの曲にのって過去五年間(Marsから!)
のライブ&イベントの秘蔵映像(Japanese dears もたくさん
映っていますよ!)は、とても嬉しいオマケです。
これは、dearsならば、ぜひ手にしてください。お勧めです。
あらためてメロディの良さを感じる…
韓国語がわからない分、新ためて各楽曲のメロディの
素晴らしさを感じます。私は、日本語バージョンより
聴けるかも…という感じです。繰り返し聴いています。
♪Love Letter のMV映像も、何度見てもドキドキします。
韓国語はわからないから、韓国語盤は…と躊躇しないで
ください。お勧めです。
スゴイ~
オーディオで聞いてみてください。
全曲聞けますw
ほんとうに最高のCDですよ^^
Gackt様は本当に何でもできるかたですよね。
韓国語も丁寧で^^
皆様もどうぞお聞きください^^
心に響く…。ミュージックビデオはASIAN dearsに向けたGacktのLove Letter
韓国語は全く分からないのだが、素直に心に響いた。
ボーカルは日本語バージョンよりも情感を込め丁寧に歌っている印象。
さらに優しく深い感じがするのは気のせいだろうか。
MV(CDでは8番目に入れてありパソコンで再生できる。それはDVDディスクより、
ほんの少し短く編集されている)の映像は、♪Love Letterの曲にのせて、
「Love Letter for ASIAN dears」として過去5年間の横浜アリーナなどでのライブの
クライマックスシーン、海外各地でのイベント、撮影の模様をダイジェストに
まとめている。Gacktがソロになってからの5年間が走馬灯のように駆けめぐり、
ちょっとした感慨を覚える。曲の長さに合わせて5分程度と短いけれど良く編集され
ていて、これはまさしくGacktからのLove letterだと思った。Japanese dears
としても十分に楽しめるもので、必見。
Gacktが寸暇を惜しまず韓国語を勉強して歌ったのだと思うと、その背中を見せて
いただいたようで多いに励まされる。
この韓国語バージョンは、パッケージの色がスモ-キーピンクで可愛らしい。
これには、ちょと嫉妬。
ILLUMINATI
MALICE MIZER コロムビアミュージックエンタテインメント コロムビアミュージックエンタテインメント MALICE MIZER
ILLUMINATI [P-type] (前アカウントを閉鎖し、新アカウントより再投稿)。
アルバム・ヴァージョンとはミックスが異なるシングル・ヴァージョン。最近は殆ど見かけなくなった 8cmシングル(カラオケ付き)。
少々ヴォーカルが演奏に埋もれ気味のアルバム・ヴァージョンよりもGacktの声がくっきり聞こえて、こちらの方が私は好き。宮廷音楽のようなサウンドが身上の彼らには珍しい、エレクトリックな曲。当初は賛否両論だったが、歌・メロディーは間違いなく素晴らしい。官能的なビデオ・クリップも話題だった。なお、初回盤はメタリック・ジャケット仕様。
…やっぱりGacktはソロより、MALICE MIZER時代の方が自分は好きだなぁ〜。作曲者が3人いたので、楽曲が多彩だった。
かっこいい
この曲を聴いてMALICE MIZERが好きになりました。
サウンドがとてもかっこいいです。
Yu~kiのメイクが怖いです(目の部分が)。
2曲目のN.p.s N.g.sもおすすめです。
ILLUMINATI [P-type]
アルバム・ヴァージョンとはミックスが異なるシングル・ヴァージョン。最近は殆ど見かけなくなった 8cmシングル(カラオケ付き)。
少々ヴォーカルが演奏に埋もれ気味だったアルバム・ヴァージョンよりもGacktの声がくっきり聞こえて、こちらの方が私は好き。宮廷音楽のようなサウンドが身上の彼らには珍しい、エレクトリックな曲。当初は賛否両論だったが、歌・メロディーは間違いなく素晴らしい。官能的なビデオ・クリップも話題だった。なお、初回盤はメタリック・ジャケットだったそうである。
dokidoki
watasiha sugoku kanndou site muneno dokidokiga sibaraku osamawanakattadesu.sehi minasamamo bokuto tomoni kanndousite kudasai.
感動した
イルミナティはアルバムバージョンからもっと変化が欲しかったです。CWのN.p.s N.g.sはヴォヤージュを聞いた人ならかなり楽しめる曲になっていると思います。ボクは感動しました。