BLACK STONE
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
最後の「Gacktらしい」シングル
この曲以降はアニヲタ狙い&新たなファンを増やそうとして空回りしてますね。
またこの曲のようにありのままのガクトらしい曲を出してくれるのを期待して…
気づけば2008年…
3年たってもまだ私の期待に応えてくれませんね(;_;)
あぁ マリスの頃とは大分お変わりになられてしまって(ry
久々のこのはじけた感じが◎
かなり前の彼のシングル『ANOTHER WORLD』を思わせるような
スピード感あふれる弾けたサウンドで、聴いた時に
“夏だ~!”と感じました。
バラードや優しい曲もかなりいいけど 自分的にはこういった曲が
Gacktらしいと思うし季節的にもいいですね~、思い切りがよくて。
ACTIVEな夏のBGMに・・・。元気が出ます!
カップリングの♪Ashもなかなか良い
♪Ashは、「今度のコンセプトで描こうとしている物語の
あるシーンをイメージして作った曲」だと言う。
ロック調をベースにした広義なバラードといったところか。
緩急のめりはりのあるせいで、スローテンポになった部分の
幻想的な歌詞がすっと入ってくる。特に♪暁の空に浮かぶ陽炎…
のラストのフレーズがつい耳について離れなくなる。
ライブでは皆で一緒に口ずさんでしまうのではないか。
低音のボーカルは艶っぽい。自身でもどちらがメインでも良かった
というこの曲もなかなか素晴らしい。
これから始る物語が楽しみである。
戻ってきたGackt様!!
Gacktのロックが帰ってきた!!
でも単純なロックではない・・・
複雑な思いを曲にした
感慨深い1曲です。
この曲を聴いたあなたは
涙すること間違いなし。
そしてもっと彼を知りたい、そう思うはず。
再来。。。
MOON Crescent聞いてない方は 一緒に聞くといいかもしれません
けっして闇だけではない光も感じられる作品だと想います
肉体的にそばにいるのではなく 精神的な部分でそばにいてくれるって
凄く心強いことなんですよね そんなこと感じさせてもらいました
届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
悲しすぎるけど…
私は先日、1年半弱付き合っていた彼女にふられてしまいました。ですが、彼女のことを全く諦めることができずに、再び彼女を振り向かすために自分を磨き続けようと思いました。彼女には他に好きな人がいるので、かなり厳しいとは思います。
そんな時、以前から聴いていたこの曲ですが、私を奮い立たせてくれました。失恋して恋人が忘れられない人には、とても共感できる曲だと思います。Gacktが歌い上げているためか、ただ悲しみに浸るだけでなく、前向きな想いも私は感じられます。
主題歌となっていたドラマは最後には二人は結ばれたので、再び愛を取り戻すということでは、ある意味縁起もいいのではないでしょうか。
壮大なコンセプトの中で。。。
純粋な想いでも 届かないのでしょうか。。。
MOONプロジェクトの中の一環として 見ても
とても 切ない感じがしています
あと 凄く気になることが。。。
BLACK STONEの頃からでしょうか
作品の「Gackt」さんの文字が
擦れだしているのは・・・
おもわず なぞってしまいました
後半戦?
それとも。。。エンディングに近いのですか?
これからが 気になります
アルバム聞かなきゃ 解らないですよね
no subject
曲調はダイナミックでドラマチックで、ゴージャスな
ものも多く、gackt自身のキャラクターとも調和している
ものばかりですが、だからこそ、なお更に思う。
歌詞がチープすぎる!!
けして難しい言葉を使うことが、いい作詞家とは思わないが、
時としてはそーゆーテイストも必要なときもある!
しかし、gacktの歌でそーゆータイミングが出てきても
無意味ともいえるチャチな言葉を連発するばっかり。
もっと練りに練るべきです。曲の印象がつよすぎて
さらにその激しいギャップをあおって聞き苦しいです。
固定のファン層向きと、言えばそれまでかも知れませんが、
そーなるともはや、趣味の粋ですよね~。。
切ナイ愛ノハードバラード
諦めきれない抑えきれない愛した人への気持ちを、Gacktが切なく聴く者の心を掴む様に歌いあげます。繰り返して聴くうちにGacktの世界に見事に引き込まれていく感じがして危険な名曲です。
雰囲気としてはCresentの頃の「オレンジの太陽」的、壮大なハードバラードと言う感じです。
昼ドラの雛形あきこ主演「契約結婚」のテーマ曲。主婦も注目?下世話な話し・・・きっとヒット間違いなしです。
ドキッとするパワフルなバラード
出だしからドキッとさせられる。Gacktの声が艶っぽくて、いきなりハートを鷲掴みに
される感じだ。ちょっと重い、Gackt曰くのヘビー&パワフルなバラード。
2005年DIABOLOSライブのラストを飾った曲だ。ライブでは、Gacktは、最後に中世貴族の
ような衣装をまとって登場。この歌を堂々と歌いあげた。
本音を言うと、届カナイ愛ト知ッテイタ…ならば、やっぱりあきらめるわ、また逆の立場ならば
潔くあきめてよ、というタイプの私には、この歌のタイトル、コンセプトからして、ちょっと納得が
いかなかった。
だがしかし、Gacktがライブで歌うのを聞いたとき、私は言葉を失った。まったくグーの音も
出なかった。その説得力のある歌唱に、スケールの大きなすばらしいサウンドに…。
歌詞の世界はさておき、こんな曲こそ、物語の締めくくりには必要だったのだと思い知らされた。
カップリングの♪noesis も、紛れもなく新しいGackt world を感じることができる哀婉な作品。
忘れないから
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
イントロで踊ったGacktが忘れられない
私は、リリースの頃は、まだGacktファンとは言えなかったが、
この曲のイントロで、片手を高く上げ、顔は伏せかげんでステップを踏むように
踊ったGacktの姿がたまらなく好きだった。いくら真似をしてステップを踏んでみても
様になるものではなかった。
曲は、疾走感があり、散りばめられた究極の愛の言葉がせつない。
Gacktのボーカルは、低音は勇壮で、高音は優しい。
♪Dooms day は、いきないり重いイントロ、そしてたおやかなボーカルで始り、
そして、また激しく。そしてまた、やさしく…とかなり過激な曲である。
♪忘れないからのインストゥルメンタルでは改めてストリングスのメロディと、
ピアノの音色に魅せられる。
これらの曲は、その後にリリースされたアルバムMOONに収録されているが、
私は、あえてこのたび、このシングルを求めました。
私が始めて聞いたGacktの曲
私はGacktの歌でこの曲を初めて聞いてGacktのファンになりました。私はこの曲が一番いい曲と思ってます。
忘れないから
8mm画を模したジャケット写真。「忘れないから」の疾走感。一見哀しい結末に走っているかのようで、不思議な爽快感がある。聴く人によって感じ方が違うところも魅力的。それは個人の生き方に影響され易い曲だからかもしれない。昨年末のライブ中、もっとも私はのれた曲。実は「Dooms Day」がミソ。この曲を真夜中独りで聴くと結構凄い。ヘッドフォンをして低音を響かせて聴く事をおすすめします。
切ないです
この曲って、ただ聴いていると結構ノリが良くって、明るいポップな曲だと思うんです。でも、歌詞だけをまず読んで見てください。切ないんです。すごく。Gacktがこの歌詞にどんな想いを込めたかはともかく、誰でもそんな風に思うことがあるのではないでしょうか。『あの日あの時のまま続けばいい』と…。絶対オススメです。
ハートに染み渡ります。
この曲を聴く人によっては、いろんなメッセージが受け取れると思います。
聞いて損はまずしない。←女性ならばなお更っ!
切ないと言うか自分自身の過去を振り返ってキュンとなるような歌詞。
耳にダイレクトに来る深みのある歌声はハートに染み渡ります。
Rebirth(特殊パッケージ)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
さすが
すごいです。これ・・・。見た瞬間「流石、Gackt」みたいな。なんかライヴ後に発売だったから、余計に凄みを感じました。部屋に飾っておくだけでGacktワールドが展開さる予感の代物です。
Vanilla
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
ホーリー
Gacktのソロデビュー第二弾シングル。イケイケのメロディーに妖艶で、意味深な歌詞を乗せた、バンドの時には見られなかったGacktがソロで築いた新境地のアップナンバー。
激しい曲が好きな人は必聴!
好き
この曲ではじめてGacktを見たんですがそのときはなんかすごい曲って・・。そんなかんじでした。でもアルバムで改めてちゃんと聞いてみると
すごい楽しい曲で(笑)。あと歌詞がおもしろい。かけてあったんですね。これ。歌詞カード見て気づいたんですけどあーーGacktすっごーいって異様に喜んでました。”きみのために~”の次にすきかな?これライブ、すごいらしいですねえ。。見てみたい。
12月のLove song
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
幸せへのオマージュ
最初は正直、好きな曲ではなかったんです。不思議なのは聴いていくうちにどんどん引き込まれてしまう事。PVも素敵なんですよ。
かさついた心を優しく包んでくれます。
ビュジュアルでなく中身で勝負
よく、Gacktと言うとまず先に華美なルックスを思い浮かべるだろうけど、基本的にはアーティストとして完成されたこだわりとクオリティーを評価しないといけないと思わせたのがこの1曲。声の艶、真心、そして今最も求められている癒しを濃厚に圧縮したメロディーラインは買いかぶりでなく高い評価をしても過言ではないと断言できる。しっかし、天は二物を与えずと言うが、彼には通用しないのが不公平だと妬む今日この頃。
優しい歌声
Gacktさんの歌声は、とても綺麗で優しいので、
バラードも凄く素敵です。
冬の定番ソングに追加です。
12月のlove song
先日のテレビで先取りで見ましたので、書きます。ビデオクリップはニューヨークの同時多発テロの現場のアメリカ市民の皆さんや、子供たちの姿で構成されています。ガクトも記念のメッセージを書きこんでいました。曲はとても優しい愛をテーマにしたバラードです。多分自分が訪れた場所が破壊されてしまったという悲劇に、曲をささげたいと言う衝動にかられたガクトの優しさがいっぱい詰まった1曲に仕上がっていると思います。
PLATINUM BOX~I~(初回限定・特殊パッケージ)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
2000年「MARS 空からの訪問者」の貴重なライブ音源
Gackt Live Tour 2000年「MARS 空からの訪問者」ライブを収録したCD。
私は、Gacktのどのアルバムを聴いても、結局またこのCDが聴きたくなってしまう。
それはライブの臨場感が楽しめるからだ。
Gacktのボーカルは熱っぽく息づかいも荒く時折乱れてはいるが、それがまた、たまらない。
何度聴いてもドキドキとする。
dearsの歓声にも、ライブ参戦時の感動が蘇る。これは間違いなく貴重なCD。お宝です。
も~ね~、いい!
このアルバムはライブバージョンなので「MARS」のアルバムと微妙に音が違ってて、迫力があって素敵です。
再会のPVに出てくるGacktさんはとてもやさしそうで、相手役の女優さんがとってもうらやまぴーってかんじです。
あと、クリスマスメッセージに出てくる茶々丸さんはとてもかわいいです。
ありったけの愛で
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
守って欲しい
切ない歌詞だけど 明るくキュートに歌いあげるって凄いです みんなで歌ったら楽しいと想います
PVも面白くって なんか笑顔になっちゃうんですよね
これからの作品も楽しみです
こんなGacktもイイ!
温かみがあって親しみやすく 今までの
彼のシングルのバラード系、ハード系の曲とは
また違った魅力が味わえます。
とても新鮮でいい!と思いました○
ありったけの愛で...タイトルも素敵だし
歌詞も切なく、でも明るくPOSITIVEに という所に
共感しました。非常に心地よく聴ける作品です。
ありったけの愛をあなたのもとに
今年いっぱつめのシングルリリースになるこの曲
別れた彼女への想いをはせた歌詞は
せつないけれど前向きに生きることの意味を問うた感じ
詩とはうらはらに楽しげにすっきりと歌い上げることで
すがすがしささえ覚えるような 不思議な感覚
やっぱりGackt 奥が深いな~といった感じです
今回のはジャケットも一風変わったつくり
Dearsのカップルのみんながメインになってるもの
タイトルにふさわしい これぞありったの愛
そしてPVにはビックリ仰天
これまでのPVにはありえなかったつくりのもの
おちゃめ度100%のGacktさんです
カップリングの「この夜が終わる前に」 こっちもLove songで
離れている恋人同士 彼の強い絆を感じさせる歌詞
耳にはいってくるメロディの流れがすごく心地よい素敵な曲です
明るく前向きなラブソング♪
Gacktの力強いボーカル、バックに流れる軽妙なストリングスの響きが
何とも心地良い。別れてしまったけれど・・・という歌なのに、少しも悲壮感
がないのだ。さわやかで明るく前向きなラブソング。
アップテンポでノリがよく、手拍子を鳴らしながら、つい体を揺すって
いっしょにメロディを口ずさんでしまう。
それにしても、これでまた今までのGacktのイメージが大きく変わる
かも知れない。いや、ある意味では、Gacktが挑んだポピュラーソング
と言えるかも。
ジャケット写真には、抽選で選ばれたファンがカップルで参加している。
いわばGacktのファンサービス・イベントジャケット。写っている人たちには、
よい記念になっただろう。
切な元気!
日本テレビ系「ニュース プラス1」スポーツコーナーで、テーマ曲として既に耳にした方も多いはず。
出逢いがあれば別れもあって、永遠に変わらないことなんて無い。そんな切ない想いをもって、それでもその時々は、永遠を信じてる。
そのキラキラした瞬間を曲にパッケージしたような、あたたかな曲です。大勢のハンドクラップもイイ感じ♪
永遠は無いかもしれないけれど、だからこそ今隣にいる大切な人を、今の自分を大切にしたい…「ありったけの愛で」。
MARS(デカジャケ)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
感動!・・・音の迫力に圧倒された
私はこのリリースを見くびっていたのかも知れない...
私は普通のオーディオツールで聴いたが、はっきりと違いが感じられた。
それは、まるで音の3Dシアターに座らされたようだった。
各パート(楽器)のサウンドがヘッドフォンで聴いている私のまわりに、
立体的に現れ出てきた感じとでも言おうか。
Gacktのボーカルは、まるでレコーディングに立ち合わせていただいて
いるような気持ちで聴いた。
すぐガラスの向こうで歌っているGacktが見えてきたのだ。
私はミキシングルームでヘッドフォンをつけて聴いている。
♪Aresのファルセットの歌声。♪Vanilla のサヴァ〜という挿し込みの声。
♪freesiaの力強いピアノの音色。
♪Illness Illusionの近くでささやかくようなボーカル、「ツイテオイデ」に
ドキリとして身体が熱くなってしまった。
最後まで身動きできなかった。
普通のCDプレーヤーでも違う!
私は音に特別こだわりはなく、SACDプレーヤーも持ってません^^;
歌詞カードも大きいしポスターもついてるし、通常のCDプレーヤーでも音が違うようだということを知り、当初は買う予定はなかったけど発売日後に買いました。
後で「買っとけばよかった〜」って後悔したくないし。
通常アルバムを聴いてからこのデカジャケも聴いてみました。
そしたら・・・
普通のCDプレーヤー(私の場合はコンポ)でも音が違いました・・・!
高音部が特に違う感じです。
これでSACDプレーヤーだったらどうなるんだろう・・・と思ってしまいました。
(とはいえやはり今のところ買うつもりはありませんが。。。)
ちなみに、曲によっては通常アルバムと変わらない感じの曲もありました。
音の違いってやっぱりあるんですね。
全部通常アルバムは持っているのですが、他のデカジャケも予約してしまいました。
値段は、「技術面・大きさ(歌詞カード含む)・ポスターつき」を考えればまあ妥当といったところでしょうか。
予想以上の出来
gacktのデカジャケシリーズ第1弾。
メジャー1stの「MARS」でございます。
記入されていませんが、SACDでのハイブリット仕様。
ハイブリットですので、もちろん普通のCDプレイヤーでも再生可能です。
ただ、SACD再生機能の付いたプレイヤーでなければ、
最大限の能力を発揮できないとは思います。
(ハイブリット仕様→SACD規格と通常規格が2層に焼かれている仕様、SACDプレイヤーでなくても、通常CDとして再生可能)
まず、デカジャケ。
MARSのイラストがレコードサイズになっております。
周りはプラスチックのケースであり、二つ折り。
中の歌詞カードも、全てレコードサイズで、gacktの世界観を表したイラストが
ここまででかいと、もう美しい画集のようで、大満足。
歌詞は下の方に小さくちょろっと書いてあるので、イラストの邪魔にはなっていません。
そして、MARSのジャケを延ばしたポスター付き。
注目の音質。
SACDプレイヤーを幸いにも持っているため、SACDで再生。
確かに良くなっている。
音の分解がくっきり、はっきりしており、
特に高音部の輪郭がはっきりとし、クリアーの音になっています。
低音部も豊かな音になっている。特にドラムは近くで演奏しているよう。
聞き比べないとわからないかもしれませんが、
全体的にメリハリのある、迫力のある音に仕上がっています。
ただ、高音の"鳴り"が強すぎて、人によっては「うるさい」と感じるかも。
予想以上に満足できました。
これを聴くと、通常規格のCDがこもって聴こえます。
個人的には、大満足の1枚。
☆デカジャケ第1弾!!『MARS』★
デカジャケ第1弾!!『MARS』ですね♪
僕はデカジャケシリーズを全部買うよ(*^o^*)
ジャケットは、デカジャケというだけあって本当にでかいよ!!本当にビックリするよ!!(ノ゜O゜)ノ
音質はSACD Hybrid(スーパーオーディオCDハイブリッド)仕様に完全リマスタリングされていて、ハイクオリティ音源♪
CDプレーヤーでも再生可能だけど、さらに高音質で聴きたいならSACD買うしかないかも(^o^;そのプレーヤーは結構高いよ(-_-;
Gacktファン、ファン以外の人でも、最高のコレクターズ・アイテムになること間違いなし!!
バリバリっスね第1弾
独自の雰囲気が漂う、人間とは少し違う異人、Gacktのアルバムがデカジャケになって帰って来る。デカいジャケットだからデカジャケだろうか。
5週連続リリース!
まずはファーストアルバムの『MARS』がデカジャケ企画第1弾。
SACD Hybrid(スーパーオーディオCDハイブリッド)仕様、完全リマスターされたハイクオリティ音源なんだとか。
正直、あんまり変わらないだろうというのが僕の予想です。いや、音がわかる人にはわかると思うけど、そのためだけに買うのは少し気がひけるかな、と。そもそもなんでデカいんだろう。
『MARS』はなんとなく他のアルバムに比べて独特な雰囲気を醸し出してると思うのは僕だけですかそうですか。
ファースト、1番最初のアルバムだけに、聞いてみて損は無いカンジですね。しかもデカジャケ!たまに聞くと思わず唸ってしまう、曲ばかり。しかもデカジャケ!
個人的にオススメはですね…あの、ダメ!やっぱり言えない!しかもデカジャケ!『MARS』デカジャケ!
とにかく、ガックンファンはともかくこれを機に、ガックンワールドに足を踏み入れてみようと少しでも思っちゃったそこのアナター!ちょっくら聞いてみてはいかがん?
予約限定らしいですわよ。お早めに。しかもデカジャケ!しつこいって言わないの。
第2弾『Rebirth』に続く! 続くのか。
MOON(デカジャケ)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
たった一人のライブが堪能できる
Stereophonic (立体音響)効果というらしい。ヘッドフォンをつけて聴くと各パートの音が
左右、肩越しからから立ち上がってやってくる感じ。音のベールが現れ出て自分のまわりに舞う感じ、
とでも言おうか。各パート(楽器)のそれぞれの音が鮮明だ。特に高めのストリングスの響きや、
パーカッションもズンズンとやってくる。
副音声と言ってよいのか・・・♪Lu:naなどに入られているGackt自身のファルセットのコーラスなども
改めて確認できたことが嬉しかった。
♪Soleilは、より楽しく・・・♪Fragranceは、より妖しく・・・♪Missingは、より優しいと感じた。
私はSACDプレーヤーを持っていないので普通のCDプレーヤーで聴いたのだが、やはり違いは感じられた。
耳は良いほうでもなく音にうるさいタイプでもない。それでも、いつかSACDプレーヤーで堪能したら、
たった一人のライブに招待されたような気分になるだろう、と思われた。
ディスクには「Gackt」のニューロゴがプリントされている。マニアにはお勧めだ。
ジャケットの向きも・・・
デカジャケの向きも既存アルバムと同じようになっています。
デカジャケとはいえ、そういう工夫が成されているのも嬉しいです。
あと2枚、楽しみです。
素敵な音楽詰まってます
私がGacktファンになって初のアルバムがこれでした。
そういうわけで想い入れも人一倍あります。
特にMissingに関してはいろんな思い出があり、今でも聴きながら泣けるほど…。
それくらい素敵なアルバムがデカジャケで還ってくるなんてこれほど素敵なものはありませんよ。
しかも予約でしか手に入らないとなれば買わずにはいられないのがGacktファンです!!
ぜひ手に取ってみてください。