Metamorphoze~メタモルフォーゼ~(限定盤)(DVD付)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gacktさん、ありがとう。
レビュータイトルは、この場を借りて僕の感謝の気持ちです。 2005年から2006年の始めにかけて、曲調と歌詞に変化がありました、Metamorphozeという、このタイトルから、ハードでヘヴィな楽曲が立て続けに発表された。 戦いをテーマにした今作は、これまでの楽曲コンセプトとは一味違う深みを僕は感じました。 自身の描くべき世界を確固たる信念で貫く強さが、そのまま形になったような、とても素晴らしい作品だと思います。 個人的な予想ですが、この作品、数年後により多くの人に愛される楽曲になるのではないかと、そう思えて仕方がない。 まだ聴いていない方、そしてGacktさんの楽曲をあまり知らない方に手にしてほしい一曲です。
インストも燃えます☆
劇場版Zのサントラに
『君がまっているから〜ReMix〜』とあり、
なんでこの曲だけ、バージョン違いなん?
リミックスじゃないのも聴きたいぜー!と思い
何も調べずシングルGet!!
しかし。CDを良く見てみると…ぅゎぁ…
やっぱりリミックスでした…笑。
以前からの曲のZバージョンってことなのか。
☆さて、Gacktファンではない私には無駄な買い物だったのかというと…これが違うんだな。
インストだけの『君がまっているから』が非常にイイ!
シングルによくある『カラオケでお茶を濁しました』ではなく、
この伴奏だけでも独立した楽曲に仕上がってると思いました。特にストリングスシンセの乗せ方とピアノ風走句のエフェクトがカッコイイですよ。
で、これ聴いてまた歌入りを聴くとですね、
Gacktは情のままに歌っている訳ではないことが良く分かりました。
☆ところでジャケ見て思ったんですが、映画版のカミーユってアンガールズの山根さんにチョイ似だあ☆〜どちらも好きな私だけど、複雑な胸中になった次第♪
映画にピッタリ!
「機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者」のOP曲とED曲です。映画をまだ見てないガンダムファンの方は、是非ともこの限定盤を買って、曲を聴いてPVを見てください。すると、映画の方も観たくなります☆
DVDには、PVの他にも、富野監督とGacktとの対談が収録されていますので、お得感があるのではないでしょうか。
肝心の曲の方は、Gacktらしいラブソングになっており、それがZガンダムと見事にマッチしています。やはり、ガンダムファンのGacktが作った曲だけのことはあると思います!
リメイクZにピッタリ
映画「機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者」テーマソング。オープニングとエンディング曲(これがとりわけイイ!)双方含む。リメイクされてより洗練されたZ。Gacktの曲はピッタリでした。
変身
Gacktならではの壮大なバラード。
導入部に尺八の音色を用いていたり、とても趣向を凝らしている作品で、良曲の部類には入るだろう。
12月のLove song
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
今年のボーカル(声)
紛れもなく2004年度バージョンです。Gacktのボーカル(声)が大きく変わったことが、昨年バージョンと比べても良くわかります。
自身でも、より平易に歌い易くしたというアレンジは、なるほど昨年の荘厳な印象とは大違い、カジュアルな印象を受けます。
4度目であれば、このようなアレンジもありでしょうか。そういえば、この歌をTVで歌うときの衣装もカジュアルな感じですね。
韓国語に挑戦して、やはり今年のボーカルで歌ってしまったとろはさすがです。
さて、ジャケットのカップルは、すっかり大人になりました。こんなふうにCDジャケットの細工をしてしまうところもステキです。
愛の曲
この曲がリリースされると あ~もう今年もあと少しなんだって感じる
Gacktファンの間では定番になったこの12Love
日本語から始まり英語 北京語 そして今年は韓国語
この曲はGacktにとって特別な曲
「マダガスカル」で生まれたといわれるこの曲
NHKの某番組での仕事 Gackt著「自白」の中でも少し触れてある
マダガスカルから帰ってからだいぶ変わったように思う というGackt
それまでとは違う縁で不思議な縁でいろんな仲間と出会ったという
恋人の想いを唄ったこの詩には 彼のやさしさが満ちているように思う
Gacktからみんなに向けての愛が強く感じられる曲だと。
今年は日本語もアレンジがされていて益々素敵な仕上がりだ
冬の定番曲です o(^-^)o
2001年から毎年発売している12月のLove songの第4弾!
今年のカップリングは韓国語ヴァージョンです!
タイトルどおり12月にぴったりの曲です☆
Love Letter
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
もう一度、、、
レビューを書くのはなにも、新しい作品ばかりではない。
書物も何年経っても古くはならない。楽曲もそうだとおもう。
マイナーチェンジしながら脈みゃくとつづいてゆく。
新たに昔のGacktさんの曲のなかからいいなと思うものをみつけた。
「love letter」がそれだ。
まだ、今ほど完成度はないがメロディーがうつくしい。
ガンダムと富野さんとGacktさん、、、
なかなかおもしろい。もう一度CDのケースから取り出して聴いてほしい
またあたらしい今の自分を感じる事ができるかもしれないから。
明智十兵衛光秀
音楽としては最高でしたが、カラオケバージョンが無かったのは残念です。
せっかくシングルにしたのに勿体ないですね。制作者側ももう少し考えて
いただきたいです。
*☆Love song☆*
ラヴ・バラードの一つの完成型が、このLove letterだと僕は思います、Gacktさんらしい素直な歌詞、もはや彼の王道とも言えるエモーショナルなヴォーカルから滲む、メロディの展開はバラードとしての、ある種の究極の技法だと、僕にはそう思えます。 それに、以前のアルバムヴァージョンでは少しシンプルでコンパクトな印象でしたが、今作では、12月のLove Songを彷彿とさせる、神聖な歌…そう、まるでグレゴリアン・チャントの荘厳なスケールを思わされました、あっまぁ、これは個人的に感じた感激んですが(笑)。しかし、映画の主題歌としてみるには、今回の楽曲はスケール、テーマ、共に独立した世界観なので、恐らく、どんな映画にも属さないかもしれませんね☆。 Gacktさんの提示する作品は、個性が強く、しっかりと確立された物語がありますしね。 勝手ですが、バラードというハードにカテゴライズされた、現代的な系統記号の様な簡略分析の果ての中にあって、確固たる姿勢で望むGacktさんのメッセージが、MUSEとして打ち出した「愛の聖歌」 なのだと、僕は考えている☆。今作Love letterは、Gacktという天使の愛が…イキすぎた(笑)、しまった…少し熱く…なり過ぎましたね(苦笑)。 このラヴバラードはもうオススメです、鳥肌が止まらない(笑)。
別れの…エピタフよ!
タイトルは僕の自由な…オチャメな遊び心です(笑)、そうでもない訳ですが(笑)。 映画機動戦士Zガンダムの内容は、赤子の様に無知なので、残念なのですが(笑)。恐らく僕が思うにLove letterでは物語の流れをいささか陳腐に捕らえてしまうのではないかという、心配な気持ちになりました。 これは、某ドラマの主題歌となった「届カナイ愛ト知ッテイタノニ抑エキレズニ愛シ続ケタ」にも、言えます。 彼の楽曲の持つ特徴とも言える、叙情的な詩とエモーショナルな響きはもはや独立した一つの世界です。正直に言えば、ドラマ、映画などの独立した世界と、彼の楽曲の様に独立した世界とが手と手を交わすのは困難だ、と言う意見が僕の素直な見方です。どちらを批判するぞ!、という姿勢はまぁ、大問題ですが(笑)。平行して楽曲と映画が相互に引き立て合い、物語を作るという、バランスを優先した価値観で見れば、今回の場合は偏りがあったかもしれません。 しかし、楽曲のみの評価は変わりましたね。 贅沢な感想ですが、僕が感じたのは、テーマがある上で決定的な締め括りの調整に欠けてます。楽曲の終わりがスッキリとしない、奥歯に物が挟まった感が、アクとなっているようで、勿体ないです、非常に。
超驚異的な究極才能の音楽神!!!
超最強過ぎる程に美し過ぎる神の歌声が超最強過ぎる程に超極上過ぎる程に超素晴らし過ぎます!!メロディーを生み出す驚異的な才能が神です!!
Metamorphoze~メタモルフォーゼ~
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
カッコイイ歌です。
劇場版「機動戦士Zガンダム−星を継ぐ者ー」の主題歌。
カッコイイです!Gacktさんの歌を聴いたのは、これが初めてです。
演奏に、尺八を使っているのがGOOD!!
坊やだからさ
シャアに扮したジャケットからはそんな名台詞が聞こえてきそうだ。
物語の舞台が宇宙ということもあり(地球編もあるけど)
過去最高のスケール感溢れる作品に仕上がっており
つい口ずさみたくなる程かっこよい。
ここまで究極にこだわり様になるのはGacktしかいない。
またカップリングの『君が待っているから』もアルバム『Crescent』に
収録されているものをこの映画の為に取り直しをしている。
鶺鴒~Seki Ray~
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
インストにも魅了される曲
アルバムに入っている曲はわざわざマキシシングルで買わないという方にもオススメです!
普通は歌とインストだけですが、このCDはinstrumental strings arrangeというのがあります。これはまるで一つの物語のような素晴らしいインストです。声が入っていなくてもストーリーを想像することができるんだと、改めて感じました。
もちろんメインの曲も美しい旋律で素敵です。
seki-ray-sekiryo(寂寥)?寂しさ、せつせつと歌う
雪野原に佇む黒いコートを着たGackt。白いシャツの胸元ははたけて銀色の十字架のネックレスがのぞく。
セピア色に色あせた縁取りのジャケット写真は、♪鶺鴒の楽曲にいかにも調和している。
そもそも、この曲はなぜ「鶺鴒〜seki-ray〜」というのか。
「鶺鴒」にGacktはどんな思惑をこめたのか・・・この曲がリリースされた頃ファンでなかった私は知る由もない。
哀しげなイントロから始まり、やがてロックチューンで長くつづくサビの部分へ。その部分は激しく叫ぶように歌う。
そしてまた落として終わるのだ。終始哀しげでせつせつと訴えてくるものがある。タイトルやフレーズが含む意味は
よくわからないけれど、気迫で聴かされてしまい落とされる感じだ。
3トラック入っていて、2番目(instrumental strings arrange)はシンフォニックで堂々たるサウンド。
一瞬これは、クラッシクCDだったかしら、と錯覚したものだ。なぜ、こんな素敵なバージョンをさりげなく入れて
しまっているのだろう。これを聴くだけでもお勧めのシングル。
白銀
一度聴いただけでこの曲の情景が自然に頭の中に浮かんでくるようである。ある意味では親しみやすい曲かもしれない。ゆったりとしたメロディーと激しいサビの緩急が絶妙な素晴らしい曲である。
特に2!
ガクトさんの曲で、一番最初に買ったのがこれでした。
ただあったから買ったのですが、セキレイ一曲しか入っていないので、2はカラオケバージョンだと思い2から聞きました。
所がどっこい!!オケ版でした!
あまりにも感動して毎日毎日寝ているときも、学校にいるときも、づっと聞いてしまいました!(聞きすぎか・・・)
初めての感覚でした。簡単に言うと武者震いがしました。
せつない一曲
この曲を聞いてるとなぜかせつなくなる。
君に逢いたくて
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
ピアノ&ストリングスの美しいメロディーラインにうっとり…
♪君に逢いたくて はピアノが魅力的な楽曲。私は、いつかGacktに
ピアノの弾き語りで歌って欲しいと思いました。
カップリングの♪ピース はギターとヴァイオリンのストリングスが
魅力的な楽曲。
両曲とも優しいメロディーラインのバラードです。シンプルでストレート
な歌詞をGacktの芯のあるボーカルがせつせつと歌いあげます。
ちょっとゆったりと優しい気分になりたいときにおすすめです。
惚れたww
ガクト良いですね!! あの声にうっとりしちゃいました(^^)
やっぱりいいなぁ^^
「君に逢いたくて」、「Last Song」から1年ぶりの新曲!
『THE ワイド』のエンディングテーマになりました。
歌い方が変わってから、初めての曲なので、ファンの皆さんには
かかせないCDですねぃ^^。
カップリングの「ピース」も、いい曲ですよ♪
歌も、言葉も、この歌詞も、Gacktさんならではのモノなので、
どっぷりとGackt節にのみこまれてくださいねぃ^^。
切ない気持ちがめちゃくちゃ伝わった。
君に会いたくて。すばらしく心にしみて感動!!
ピ-スも切ない思いが胸に響いて泣けました。
5つ☆では足りないです。
せつなさ先取りの冬ソング
ピアノの音が全体に使われているせいでしょうか?!
せつなさがあふれてくる曲です。久々のシングルでもGackt節は健在!
ちょっと歌い方変わったと思うのは私だけ?!
歌詞を聴いていると本当にストレートなところがきもちいいくらいです。
はやくロックなGackt曲も聞きたくなる1枚です。
12月のLove song
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Holy Desember
12月のソフトなムードを体現すれば、彼の右に出るアーティスト等いないだろうな…と、2006年現在も強く思う。 喜びと幸せ、何より愛を、この様に、透明感ある柔らかなラヴソングで、何よりも、昨年より一層洗練され発表するなんて、生半可ではありません。 現在では4ヴァージョンでシングルが個別に存在しますが、この2003年のヴァージョンは群を抜いてる。 日本に生まれてよかった、と、この歌を聴くといつも想う。 喜びの涙が自然と零れる歌なんて、そうあるもんじゃない。 この曲は紛れもないGacktさんの代表曲だ。
♪十二月的情歌(北京語Ver.) がおすすめ
いったいどの♪12月のLove Song がおすすめか、と尋ねられ
たなら、私は迷わずこの3度目の「2003Ver.」をお勧めする。
鐘の音の響き、パイプオルガンが奏でるイントロから、つい
うっとりとしてしまう。荘厳でスケール感のある仕上がり。
そして何よりGacktの優しい色のボーカルがいい。
その年の映画Moon Childで競演している、台湾の人気アーティスト
王力宏(ワン・リーホン)との北京語ver.のコラボレーションは必聴。
王力宏の歌声は、さわやかでとても柔らかい。それに比べやや
芯のあるGacktのボーカルが良い感じで絡む。
王力宏(ワン・リーホン)はニューヨーク生まれの米国育ち。
幼少の頃からバイオリンにピアノにギターにと音楽をするために
生まれてきたような人である。そして、その歌声までも魅力的
なのには恐れ入る。
初映画を興行した年。Gackt自身にとっても良い記念の作品と
なったのではないか。おすすめである。
成長する歌
今回の12月のLove songは2年前と違い、
遠くで聞こえる金の音がどこか冷たく温かく感じることができる。
歌い手も聴き手も捕らえ方が成長したと思える曲です。
十二月的情歌は、自らがアジアンであると思える。
そんな曲です。
ライブを思い出します。
ワン・リー・ホンとのデュエットでは、「上弦の月」のライブのラストシーンを彷彿とさせます。
3年連続同じ曲を同じ時期にリリースしていますが、アレンジが違うし、カップリングが去年は英語、今年は北京語・・・と、飽きさせないアイディアです。買っても損はしません。
心に響く北京語♪
Gacktさん ワン・リーホンさんデュエットによる北京語「12月のLove Song」すばらしかったです!
リーホンさんのやさしくおだやかな歌声とGacktさんの甘く力強い歌声が絶妙に絡まりあって 最高です。
日本語バージョンと比べて少しアレンジがされてあり Gacktさんもリーホンさんも
とても楽しく歌っているって感じが聴いていて伝わってきました。
北京語ってこんなに耳に心地よく響くものなのですね…すごく心が癒されます。
この心に響くここちよい音楽をたくさんの方に聴いて欲しいです。
Mirror
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
My best Gackt's song
Liveでお馴染のMirror。
私はGacktのファンになったばかりの頃,この曲のPVをGacktのホームページで見て,この曲にとても惹かれました(^o^)
ギタ―の激しいサウンド,バイオリンの美しいメロディ―そしてGacktが歌う切ない歌詞が本当に素敵です(*^^*)
初めてライブで聞いた時は,感動して涙が止まりませんでした・・・・2曲目のblueも繊細でいて力強いメロディに心打たれます。
是非×2聞いてください!
Gacktの代表的なナンバー
ライブで明るいモードに切り替えるときに、あるいは切り替わったときに決まって歌われるのが
この曲だ。実はこの曲、事務所の社長ともめているときにできた曲だという。それを男女の
やりとりのように転化して歌にしたとか。Gacktはそんなことを後々の音楽番組で話している。
ちょっとそんな経緯を聞いてしまったら、また違った意味でフレーズの一つ一つが身に沁みて
苦笑してしまう。
しかし、この曲は、もはやGacktを代表するナンバーだ。社長ともめたことも意味があった
のでは、と思われる。(笑)
カップリングは、ピアノソロ♪blue。「上弦の月」ライブのピアノ演奏♪Solitude〜regret〜
を思い出した。
ジャケットはイラストによるものだが、いろいろなバージョンがあるのだろうか。
私の手元に届いたのは、このサイトにアップされているものと異なるブラウン系のものでした。
dramatic…*
もうこの曲がリリースされて今年で6年目になるのか。 久しぶりに聴くと懐かしいと思う前に、攻撃的な正攻法ロックだと痛感する。 C/W曲のBlue…これも繊細な演奏と旋律から成り立つ唯一無二のGackt worldが確立されており、代表曲にしても違和感のないクラシックの名盤でしょう。Mizerableや再会-Story-、君のためにできること等、世に言う代表曲とは少し離れるのですが。 偏った意見ですが、間違いなくメインのMirror同様、もしくはそれ以上の存在感とGacktworldの核となるモノがこのBlue…に詰め込まれています。
鏡
ライブやホームページなどでファンにはおなじみの曲。
激しいギターサウンドにそれとは裏腹に切ない歌詞がのるというGacktらしい一曲。名曲です!ロックファン必聴!
ぜひ聴いてみてほしいです。
Gacktがソロデビューしてから徐々に人気をつけてきて、
この楽曲で一気に表舞台へ出てきた、という印象の強いシングルです。
一曲を通して流れる切ないバイオリンの音色と
壮大とでも形容したくなる歌い方が絶妙に絡んだ4分半には閉口です。
サビの開放的なメロディーはGacktならではの美しい響きを発揮していてとてもいいので、是非聞いてみてください♪
c/w「blue」は、
春の雪融けを感じさせるような、峻厳な趣のあるピアノソロです。
爽快な世界観のあるMirrorとの対比が美しく、長く楽しめる名盤だと言えるでしょう!
REDEMPTION(通常盤)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gackt jobファンにもオススメ!
Gacktのシングル曲の中でも特に激しい部類に入るナンバー。
力強い歌声やサウンドに圧倒されます。
私はこの曲がきっかけでGacktをよく聴くようになりました。
彼を知らない人にも是非聴いてもらいたい一曲です。
Gackt job(Gacktのバックバンド)の方の声も入っています。
Aメロの英詞をYOU、ラストサビ前のシャウトをChachamaruが担当。
Chachamaruといえば、かつてプログレッシブ界の貴公子と呼ばれていた方。
彼のファンにも嬉しい一曲なのではないでしょうか。
良い!
Aメロ、Bメロ、サビ、歌詞…どこを聞いてもカッコイイです。Gacktの曲で一番良いです。唯一気になるのは間奏部分。もう少ししっかりしたギターソロを弾いて欲しい。
ただただ、カッコいい
CMで見てびっくり。
カラオケで友達が歌ってPV見てびっくり。
かっこよすぎです、ガクちゃん・・。
バラードもいいけどこういうロックでもカッコいいですね。
ジャケットデザインもタイアップを意識していて
カッコいいです。ちょっとゲームのほうもやりたくなりました(笑)
こういうガクちゃんの独特な世界観が好きですね。
ひたすらかっこよさを追求した作品だと思います。
Gacktの創り出す世界観
Gacktの歌は好きだったのですが、CDを買うまでに至った曲は、これが初めてでした。
FFの主題歌と聞いた時、「ついに、やっと来たか」という感じでした。
Gacktの歌は、FFのようなゲームの世界観と類似しているところがあると思います。
シリーズ個別に類似したものはこれ(ダージュ)が初めてなのだと思うのですが、今までに採用されなかったのが不思議なくらいです。
CDを聴く限り、CM等で流れているためかその印象か強く出てしまうのは否めませんが、Gackt個人の曲としても、私はとても良い曲だと思います。
「REDEMPTION」というタイトルにしても、メロディーのどこか切ない感じにしても、とても切ない印象が漂って好きです。
「FFの主題歌」という肩書き無しに、是非たくさんの人に聴いてもらいたい一曲です。
CMだけで耳に残る音楽…☆
ゲームの主題歌ということで久々に聴いたガクトの新曲。
正直自分は特別彼の曲を聴くと言うわけではないですが、これはCMを聴いたとき「お?!」と思い聴いてみました。
かなりインパクトがあって良い曲だと思います♪
歌詞がゲームに関連しているのか、かなり力強いかんじで好きです。
Lu:na/Oasis
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gacktのボーカルは自由自在
♪Lu:naは、声をややつぶして勇壮なボーカル。こってりとした大人の男の魅力、
セクシーさを感じる。
それに対し♪OASISは、朗々として何の屈託もない。ピンと貫くような強さがあり、
精力みなぎる少年のようなボーカルである。
このボーカルが対照的な2曲は、Gacktを語る上で欠かせないナンバーだ。
アニメの「北斗の拳」に、それぞれオープニングとエンディングテーマ曲として使われ、
収められたシングルCD。アルバムまでは、と手が伸びないけれど、聞いてみようか
というGackt初心者の人には真っ先におすすめできる貴重なシングルです。
最高にマッチしてます
「新・北斗の拳」のオープニングとエンディング曲になったこの2曲!
アニメの画像を通してこの曲を聞いたとき 完成度の高さにびっくり。
このアニメとこの曲とGacktさんのボイスが最高にマッチしててGOOD!
Gacktさんの低音ボイスから始まる「Lu:na」がすっかりお気に入りになってしまいました。
史上最強のCD!
MARSのアルバムやシングルで発表されたファンにはお馴染み「OASIS」と、「MOON」アルバムにしか収録されていなかったLu:na。これ以上にない位カッコイイ曲がしかも2曲収められているなんて!樂斗未体験者サンの入門CDとしても最高&最良だと思う。相も変わらずジャケット凝っています。もうアートでしょう!
Gacktが声優デビューする、オリジナルビデオ『新・北斗の拳』の主題歌です。
6月11日にリリースの「月の詩」に続いてリリースするこのシングルは、「Lu:na」と「Oasis」の両曲共に、Gacktが声優デビューする、アニメ『北斗の拳』の復活オリジナルビデオ『新・北斗の拳』の主題歌です。