Merveilles(メルヴェイユ)
MALICE MIZER コロムビアミュージックエンタテインメント コロムビアミュージックエンタテインメント MALICE MIZER
濃い至高の一枚
オーラが凄い。すきまなくびっしり。重みさえかんじる。 激しく、妖艶、切なく、ポップ。曲が一つ一つ、個性的で独立している。ビジュアルに敬遠していた中学時代から5年経って購入。凄い、このサビ知ってる!インパクトがあるのだろう。ちょっとしか知らないのに、潜在的に既に侵されていたのね...。 皆凄いけど、個人的にコージさんはヤバい。イルミナティ...毒々しくて好き...。こんな曲はまず無いです。危険な魅力だ。打ち込みは勿論ムチですよね。 それから、ル・シエルはもう!パア〜ッとピアノの音からして空と太陽が...ああ、シングルよりこっちが好き。
完成度高い!!!聴いて損なし!!!
もう絶対に見られない作品と、、、
この5人。KAMIの長い髪がふぁーーさーーとモノクロームに描かれる。
Gacktのともすれば宝塚的動きとmakeでもマリスではこれでいいのだ。
kozi mana様 yuki みんなの音を聴いて横浜アリーナは現実になる。
あの時代こんなにステキな人達はいなかった。
一時代をきずく人とゆうのはこんな人間離れしているのかと、今はおもえる。
merveillesはとくに秀逸である。今みまわしてもこれにかなうステージは無い。
Gacktはいまも紙ふぶきを舞わせる。ライティング雰囲気、抜け出たようだが
やはり、どこかにテイストはのこるものなのである。
思い出とともに推薦いたします。
Gackt脱退への踏み台?
死の真相―有名人50人のDEATH REPORT (ナックルズBOOKS) (単行本)
上記の書物の中に記載された事が真実であるのならば、
Gackt脱退もKami死去(頭部を殴られ続けて?)も運命であったのだろう。
天網恢恢疎にして漏らさず。
本作品は彼等の集大成なのかもしれない、
けど本当の意味での集大成とはいえない。
16のSolitude、SpeedofDesperate、記憶と空、Sadness、
カムイの脱退がなければこういったTetsu時代の作品がGacktの歌に変わり、
メジャーで聞けたかもしれない。
本作品は彼等を初期から知っている人間にとっては物足りないかもしれない。
所詮はメジャーデビュー後のCDシングルの寄せ集めに過ぎないのだから。
アルバムにする意味は単に写真集的な物の付加価値でしかないのか?
脱退し今は俳優業にいそしむ彼にとってこの作品が完成した時点での心境は?
一度進んだ時間は戻らないけれどビジュアル系がもっとも良かった時期を、
堪能するにはよい一枚だと思う。
選ばれし5人
当時、リーダーのmanaが第2期マリスミゼルを「選ばれし5人」と言っていたように、これほどまでに共鳴しあう人間が集まったバンドを私は知らない。
10年程前、毎日のように聴いていたアルバムです。
Gacktの脱退・kamiの急逝・そしてマリス活休…
と、第2期マリスミゼルの産み落とした【遺作】であるとも言える。
もはや私の中では伝説となるほどの名盤であります。
ソロ後のGacktファンの方々にも聴きやすいと思います、
が、できたらGacktのボーカルのみに焦点を当てるのではなくて、
これを聴いてマリスミゼルというものが何であるのか、知って欲しい。
生まれ変わっても聞きたい
私はヴェルエールからマリスのファンで当時彼らの歌なしの生活なんて考えられなかった,しかし惜しくもGackt脱退の上kamiも亡くなり二度と再生不可能なバンドとなってファンの一人としては絶望的だった。でも当時の5人が残したこのalbumは今となっては伝説と呼ばれる程の出来ばえ,聞く側の心を魅了する。Gacktもこの頃の歌い方が声もあっていて一番しっくりハマると私は思う,album発売から何年も経つが何度聞いても衰えないのが素晴らしい。オススメは全部と言いたいが,その中でもヴェルエール☆エーゲ☆オ・ルヴォワール☆ル・シエル特にル・シエルは音もいいし切ないものが込み上げてくる最高のバラードだと思う。
君のためにできること
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gacktの正攻法のラブソング
Gacktの爽やかな歌声。でも、なぜか聴いていると胸がキュンとして、せつなくなる。
そして聴き終わると、とても勇気をもらい元気になる。そんな曲です。
いつでも、ちょっと戻って聴きたいと思える、優しいラブソング。名曲です。
対照的にカップリングの♪Cube は、Gackt World 炸裂。難解な歌詞、迫りくるサウンド。
傷みを感じる世界。こんなところに、君のような曲が居たのか、という嬉しい発見をした気分です。
♪君のため…の陰に佇んでこちらを伺っている…そんな感じがしました。見つけて良かった
と思います。
君のためにできること
こんなこと言われたい!!
究極
個人的には歴代のGacktのソロの曲の中で一番だと思う曲です。
歌詞の内容とメロディーが見事にマッチしていて素晴らしい作品です。
Gacktを知らなかった人もGacktを嫌いな人もこの曲だけはきいてみてほしいです。
私のはじまり
この曲を聴いて、人生が変わったと言っても過言ではありません。
温かくて、優しくて、強いこの曲は私を包んでくれました。
今でも大好きな、とても特別な曲です。
私はこの曲からGacktさんのファンになりました。
2曲目の「Cube」も強いメッセージが込められていると思います。
どちらの曲も、外せない名曲です!!
星5つ!!
私はこの曲でGacktさんのファンになりました。私はこの曲で初めて歌を聴いて泣くということを体験しました。明るい感じのメロディーラインだけど、歌詞はすごく切なくて、こんなにいい曲を書ける人がいたなんて・・・という感じで、今でもこの曲を聞くと涙が溢れてきます。嫌なことがあったときに聞くと、メロディーは励ましてくれるし、歌詞は嫌なことなんて忘れてしまうくらい泣かせてくれます!!とてもいい曲です☆聞いたことがない人は絶対に聞くべきだと思いますよ
!!
SECRET GARDEN
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
安らぎの闇と渦巻く暗黒への招待状★
レビューのタイトルは大袈裟ではないと思います。 なぜなら、Secret Gardenでは、一点の光さえ存在しない闇に抱かれ、眠り続ける心と体は夢の淵で大きな安らぎに包まれて空を見下ろしている、と僕は感じましたね。 重なったギターの音がより顕著にそれを現しているように感じました。 聴いてると僕自信もなんだか、安らぎの闇に沈んでいきそう。しかし、C/WのNINE SPIRALでは打って変わって激しく暴走した暗黒にもとれる歌詞、特にイントロ部分では、曲が暗黒になるのか?、暗黒が曲になるのか?と、思ったのも束の間!。 …ありきたりですが、曲に引きずり込まれていました。 もう魔性の旋律ですね、圧倒的に激しい、しかしまとまりがある魔性の旋律ですよ…☆。 全くフィーリングの異なるこの2曲を聴いたら、きっと面白いくらいに沸き起こってきますよ、感動が☆。
ジャケットに見るGacktのいじらしいまでの気迫
ジャケットイメージが縦長なので小型のシングルジャケットとばかり思っていたら、驚いた。
なんと通常のマキシシングルを2枚縦に並べた大きさだったのだ。その紙のパッケージを
開けると通常サイズのプラスチックパッケージCDが出てくる。一枚分のスペースは発泡
スチロールの板で埋められている。
Gacktが一糸まとわぬ姿で、体をちょうど胎児のように曲げて身を投げ出しているジャケット
に何やら痛々しいまでのアーティスト魂を感じるのは私だけだろうか。
ソロ活動を始めて2年目のリリースである。
♪Secret Gardenは、さびにファルセットの効いたダークなロックである。
カップリングの♪NINE SPIRALがまたサブカルチャーチックで危なげなロックだ。
5年以上経ついま聴いても少しも色褪せてはいない。いやむしろ新しいと感じるのは、
Gacktの紡ぎ出すサウンドの魅力(魔力?)かしら…と思う。
ファンならぜひこのジャケットを手にして聴いて欲しい。
不思議な庭
いかにもGacktらしい独自の世界観を持った曲。かっこいいロックチューンで古き良き楽曲。ロック好きにはたまらない曲だろう。
ROCKです
バラードでもない。不思議な感覚に襲われます。美しいGacktの歌声が素晴らしい。重低音で一人こっそり聴いてみて下さい。
リピートして聴いて!
はっきり言って、Gacktは超キレイ、超おもろいにーちゃん
ぐらいにしか思っていなかったのですが、
「下弦の月」ライブではまりました。
「SECRET GARDEN」はとにかく何度もリピートして、
できればヘッドホンで聴いてほしい。
美しいもの好きなら、トランス状態入る可能性あり。
特に、80年代UKニューロマンティック系が好きな人におすすめ。
Gacktの歌唱スタイル、ファルセットボイスの美しさが
最も活かされた曲だと思います。
Oasis
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
彼の名は、Gackt…!
CDショップに行ってもヒットチャートにどんなアーティストが名前を連ねていても迷わないでこれに手が進む。 何故ならこの曲、異彩を放つ程に、忠実過ぎる程に音楽の核となる部分が貫かれている。 C/W曲も欠点はないでしょう。 …本音を言えば、そんな事は二の次なんですけどね。 やはり凄いかっこいい、聴く前からドキドキして、聴いた後も嬉しくて嬉しくてもう幸せです、ありがとうGacktさん!。 Oasisというタイトルも、彼ほどこんなに深い世界観、独特なメロディで表現出来るアーティストは見たことがないです!。歌詩は理解しやすい、けれど!、奥が深く何て言うか愛を感じます。 彼の恋愛の歌や愛を歌った曲ももちろん素敵なのですが、奮起しようとする姿をテーマにした歌はそれらの比ではありません、愛に満ちています。 この歌、格別に大好きです!。余談ですがこの時の彼は特別に素敵に見えてしまう程、綺麗な錯覚を覚えます。
押しも押されぬGacktの名曲
この2000年のボーカルは若々しく力強い。まるで直球勝負をするように、折り目正しく
きっちりと歌っている印象だ。その歌のうまさにはグーの音も出ない。
カップリングの♪uncertain memory は、不協和音のイントロからどこか重くミステリアスだ。
♪OASISのやや高めの確かな疾走感とは対照的に、スローテンポで苦悩にもだえているような曲。
厚みのある低音で始まったかと思えば、すぐにファルセットが入り、その後、交互にそれが
繰り返される。ボーカルが♪OASISと全く違うものであることにも驚かされる。
ジャケット写真のGacktの髪は銀色(あるいは金髪をモノトーンで映した)で、なかなか印象的。
雪か黄砂でもかぶっているのかと思っていたら、Gacktがサイボーグのように、顔と頭部の
半分からメタリックの内部が透けて見えているのだった。
Gacktの曲の中で一番良い
砂漠をイメージさせるサウンド
がカラダに染み渡るような感覚
にさせてくれる心地良いロック
に仕上がっている。
ビデオ版「新北斗の拳」のイメ
ージソングにもピッタリ!
いつまでも動かないのなら 切り裂かれればいい
最初聞いた時苦しくてたまらなかった 彼の強さ前向きさが
心に突き刺してくるようで・・・私はなんて駄目なんだろうって
でも 歌詞を憶える頃には もう少し私も頑張ってみようかな・・
そんな気持にさせてくれる 作品です 悩んでたり挫けそうな時
気合入れるには最高の曲です
PVもあわせて見ていただきたいです
砂漠
独特の世界観を持つ曲で昔の彼独特の繊細さと力強さを合わせ持つヴォーカルを象徴する曲。いつまでも色あせないロック界に残る名曲である。
Last Song
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
やはりこれもGacktの大切なナンバー
この曲がリリースされた頃、率直なところ、私は少しも好きではなかった。
何でこんな曲を作って歌うのだろう…と違和感だけでなく、失望感さえも覚えたものだった。
それが今聞くと、なぜかなかなかいいのだ。といって歌詞の世界に入れるというのではない。
一つの作品として味わうならば、Gacktの切々として激しいボーカルは文句なく胸に迫るものがあるし、
アコースティックギターの優しい音色の導入から、めりはりをつけて変化し、またアコースティック
ギターの音色で静かに幕を引くストーリー仕立てのフレーズとメロディーラインは確かに記憶に刻まれる。
最近になってちょっと私は見なおしたのだ。
♪Solitaryは、ギターの弾き語り風。情感をこめて切々と歌う。子どもが波打ち際で遊ぶ声、
Gacktのハミングが効果的に入れられている。シンプルだけれどなぜか心に残る曲。
歌詞が深い
ボーカルと歌詞が突出して素晴らしい.特に歌詞.静と動,暗と明,せつなさと力強さ等々が交じり合って独特の雰囲気が醸し出されていると思う.雪国に住んでいるので,この歌詞が特に冬には心に染みます.何回聞いても全然飽きないいい曲です.
Gacktちゃんはサイコーにいいよ♪
この曲は「Last Song」とっても感動します☆サビに入る所でいきなり音が大きくなるのもポイントです★
やっぱなんていってもGacktちゃんの声がいいです♪
雪の降る夜は
Gackt作品初買い!「雪」を使った繊細な世界観が気に入りました。
実家が北海道なので、帰省したときに「Last Songごっこ」をしました。風のない夜中、雪がわーっと降りしきってくる中に立って、空を見上げ、「降り続く悲しみは……」と歌うのです。完全に自己満足できて(笑)楽しかったです。
こんな風に、リスナーを作品世界にひきずりこんでくれる曲は嬉しいですね。ひたって、何十回とリピートで聞いても飽きません。
泣きたい人に!
胸がキューッと締め付けられるように、切なくなりますね。想いが伝わってきて苦しくなる感じ。でも悲観的ではなくてさり気なく暖かくて見守られてるような・・・。曲調とは反対に、前向きになれそうな気がしてとってもステキな1枚ですよ。
再会~Story
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
ただ、ただ、素晴らしい
Gackt史上最高の作品であることは疑いありません。ただ、ただ、素晴らしいの一言に尽きます。この曲はブレイク前の楽曲のため知らない方も多くいると思うのですが、この曲を知らないでGacktについてどうこう言うのは不可能です。この曲以上の曲を今の今まで私は聞いたことがありません。
美しいストリングスとピアノに乗せた優しくも力強いGacktの歌声。そして最後のサビは圧巻です。J−POP史に残る名曲だと思います。
容姿やキャラで彼を避けている方。是非「再会〜story〜」だけでもお聴きください。
切なくて・・・
実際、星5つ以上です。
この曲は聴くと切なくなります。
そして、泣きそうになります。
ミュージックビデオはさらに切ないです・・・。
一度、聴いてほしい曲です。
衝撃の2005年たかの友梨CMに使われた曲
しっとりとしたせつないバラードである。ミニアルバム♪Mizerableに
この曲のオリジナルが♪Storyとして収められている。まだその時点では
歌詞がなくピアノとヴァイオリンの美しいインスト曲である。バンドを離れて
一人で活動し始めた頃、Gacktに降りてきたメロディだという。その後、歌詞が
つけられ、ライブのラストを飾る曲となった。自身の思い入れが強い曲と言えよう。
2004年ライブTHE 6TH DAY AND 7TH NIGHTでもラストを飾り、Gacktが
涙を流しながらこの曲を歌ったことは、今も記憶に新しい。
カップリングの♪dears はライブバージョン。「For dears」と最初に言って
歌いはじめる。Gacktは自身のファンをdears と呼ぶ。聴衆のざわめき、
喚声の中でGacktの力強い歌声が颯爽と駈け抜ける。熱いライブシーンを
感じることができる。まるでこのバージョンはdearsとともに提供された
一つの作品のよう。dearsも大のお気に入りの曲である。
両曲とも紛れもなくGacktを代表する名曲。
輪廻
もともとはインスト曲でそれに新たに歌詞をのせた曲です。
究極のバラードという一言に尽きる作品でGacktの曲の中でも三本の指には入ると思う曲で、泣ける名曲です。
やっぱりさすが!
ベストアルバムを買うつもりなので、シングルの購入を
迷ってましたが、買って正解。
今も聴きながら書いてますが…
曲だけの時と歌詞が付くとでは、こんなに感じが変わるのかと。
フレーズが頭の中をぐるぐる回って忘れられないかも。
途中のセリフもステキです。
Vanilla
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
おしゃれで粋なPVが見られる!
パソコンで再生できるCD-ROMデータがついているので、
パソコンをお持ちで、これから♪Vanilla を購入しようか
という人には、お勧めです。
少し長めの金髪のGacktが踊る。おしゃれで粋なPVです。
無題
前に発売された曲の再発売版だが、パソコンで見れるVanillaのPVが入っているのでちょっとお得。
12月のLove Song
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
CMやバラエティ番組でも活躍するガクトが、10thシングル『12月のLove song』(2001年12月発売)に英語ヴァージョンを加えた限定10万枚シングルをリリース。粉雪が舞う夜、大切な人をいつまでも抱きしめていたいと高らかに愛を誓う<1>、セクシーで壮大な英語ヴォーカルと優雅なストリングスの調べが高貴なムードを演出する英語ヴァージョン<2>の2曲を収録。恋人たちのロマンティックな聖夜を演出する美しいウィンター・ラヴ・バラードだ。(武村貴世子)
色あせない曲
12月のLove Song英語バージョン 聞き惚れます。
ますますこの歌が好きになりました。そして今年もまた出ますね
今年は情報によると「北京語」だとか…すごく楽しみです。
Gacktさんが ひとつひとつの曲を大切にし大事にしてることが
こういった形で私達に届けてくれることで すごく伝わってきます。
ゲッ!来年もこの曲使うの?
今作を購入して一番驚いたことは、来年もこの曲をだすという予告がなされていたことです。一粒で3度おいしいということですが、来年はどのような曲を魅せてくれることでしょうか?今作では英語盤が封入されましたが、来年はフランス語とかだったりして。取り合えず、ジャケットの二人はもう少し大人になっていることでしょう。
来年の作品を楽しみに今作を聴いた。
クリスマスイブはこの曲に決まり!
Gacktの低音から高音に伸びる歌声は、すばらしいです。自分にとって大切な人を思う気持ちを大事にしようよ、と改めて感じさせてくれます。この歌は来年も違う言語で歌われると思います。楽しみです。
今年は横浜アリーナで初めてライブで歌うかもしれない?謎ですけど、皆を驚かすのが好きな彼のことなので、期待してしまいます。
日本語とはまた違って…
English Var.は日本語 Var.とはまた違った Love Songになっているので同じ曲でも新鮮な気持ちで聞けます。12月の曲!!にふさわしいといえるのでは…
素敵な冬になりますように・・・
(正直言って、なぜこの曲が今年もリリースされるのか、情報を集めていないのでわからないんですケド。)
私がGacktサンを好きになったのは、この曲がキッカケでした。
また今年の冬もこの曲がたくさん聴けるのかと思うと、心があったかくなる様です。
少し早いクリスマスプレゼント、楽しみに待ってます。
月の詩
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
ファンタジック…
幻想的である。薄ぼんやりとした月明かりのもとに語られるストリーとでもいおうか。
アコ‐スティックギターの始りとラストのメロディーが印象的だ。スローテンポでしっとりと聴かせる。
この♪月の歌は、2003年「上弦の月」ライブでは、私の想像したこの詩の情景と異なる演出が
されいて驚いたものだが、深く印象に残った。
カップリングの♪星の砂は、ピアノの弾き語りだ。哀調を帯びた旋律。これもまた、切々として
厚みのあるボーカルで魅了する。
手にした機械の身体・・・
アニメを見てから流れるこの曲は とても切ない気持に
はくしゃをかけ はまっていました「なんにもない
事が二人だけの幸せだった・・・」どんなに普通である
毎日が幸せなことなのか忘れがちで 歌詞の深さに涙が
こぼれます テクノライズの争い儚さも 合わせてみると
また味わい深いと想います
月光
ムーンプロジェクトを象徴するような作品。
悲壮感や虚無感を感じさせるようなメロディーと歌詞で構成されたバラードである。名曲。
初めて聴いた時の印象
初めて聴いた時には涙が流れました。
数日後にまたライヴで生でこの曲を聴けて、本当に感激でした。
この曲は、私の中でかなりヒットしましたよ!!
月の詩ももちろんですが、2曲目の星の砂!!!
こちらも是非是非、たくさんの人に聞いて貰いたい。
Gacktさんの感情がたっぷり込められているヴォーカル、
なんともいえません。。
ピアノも凄く綺麗で、大好きです。
彼の世界観に痛感
DarkでDeepでどことなく淫靡。最近、ノリ重視の良い曲が多く、この手のものはやらないのかなあ、と心配していたが、何か思うところがあったのだろうか。個人的には喜ばしいことと思う。
Title曲であるが、かなりボリュームを上げて聴かないと、中間の弱音部分のVocalが良く聴き取れない。音の強弱のコントラストが鮮烈。にもかかわらず、静かに始まり静かに終わる。計算高い曲と思う。
ジャケットのイラストもなかなかだ。主題歌に使用されているTEXHNOLYZEのイラストであるが、折り返しを開くと足が引きちぎられている。
今更ながらであるが、彼の世界観に付き合っていくことはなかなか大変な作業であり、楽しいものであると痛感した。
ANOTHER WORLD
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gacktのエネルギッシュなナンバー
Gacktの曲の中で、今のところ一番速い曲なのだとか。まるで地平線の見える大地を
バイクで飛ばしているような疾走感。ライブでは、この曲、Gacktはギターを激しく
掻き鳴らしながら歌う。観衆を総立ちにさせるナンバーである。もちろんGacktのボーカル
は高めで力強い。
ジャケットは吸い込まれそうな空。この空の向こうへ・・・というフレーズにぴったりだ。
カップリングは、Fragrance。こちらはゆったりと深海を漂うような妖しいムードのある曲。
最後のリフレインの裏でGacktは何かをささやいている。探究心のあるかたはぜひ解明を・・・
是非PVも見て欲しい
この曲と素晴らしく合った、実にガクトらしいPVがあります。
この曲を楽しむ上ではあのPVは必ずいつかチェックして頂きたい。
手短に言うと、ギャングスタに扮したガクトが香港ノワールの世界で男達の晩夏です。
最初はふざけているのかと思い「さすがガクト」と感心しながら笑ったのですが
これは本当にパロディをさっぴいても美しく、見事な作りです。
スピード感と仲間達と汚い街と銃と金と、祈りのような純粋な気持ち。
何度も出てくる汚れの無い空のモチーフが素晴らしい。
ガクトはやはり間違いなく凄い人です。
曲自体はジョシー&プッシーキャッツだという説があります。
すごいよかった!
結構今まで暗めの曲で嫌って方にも本当におすすめです!かっこいいです!ノリもいいし、早いけどなじみやすい曲だと思います。
ブレイク寸前!ANOTHER WORLD!
最近メディアへの露出も増え、巷では「ガックン」の愛称でおなじみのGacktのシングルです。
スピードポップの体裁をとりつつも、彼の得意な「ダブルミーニング」(光と影、明と暗のような対比を用いる技法)は未だに健在。CMタイアップも決定し、ますます目が離せません!