MARS
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
戦神 MARS
この時期のGacktは、もはや戦神の化身です。
マリスミゼルを解散して行き場を失ったファンに中途半端な物は届けられないという激しい想い…。魂の篭った歌声…。Gacktという魂の分身ともいえるアルバム。
天国のKamiにも届くことでしょう。
I'm proud of Gackt
Gacktがソロになってからの1stアルバム。
どの曲もとてもすばらしいのですが、私はU+K,Mirror,dears,この誰もいない部屋での4曲がすごくお気に入りです(^^)
〔U+K〕
ライブの猫ダンスを連想してしまいますね―。
明るいメロディなので,聞いていると元気になれます。
〔Mirror〕
30時間もかけて録ったというバイオリンの音は聞き
ごたえ十分です!!!
私は空が綺麗な時にこの
曲を聞きたくなります。
〔dears〕
前に進んでいこうとする
Gacktの強い意思があらわれているようです。
U+K同様,この曲には元気をいっぱいもらいました(^o^)
〔この誰もいない部屋で〕愛する人を亡くして1人になってしまった悲しみが曲によく込められていて,聞いていると自然と涙があふれてくるような曲です。
私はライブでこの曲を聞いたことがないので,また是非Gacktさんに歌ってもらいたいな―と願ってます。
名曲ばかりのアルバムなので,ファンの方々もそうでない方々も是非聞いてみてください。
名曲が多い!
Gacktのソロデビュー後の1stフルアルバムですd('ω`)
Moon、Rebirthも大好きだけど、このアルバムが1番かな。
1曲目の「Ares」のGacktのファルセットで魅了され、
間髪入れずに「Asrun dream」に入るんですが、この瞬間がたまりません!!
「Asurun dream」はロックな感じのカッコいい曲なんですが、
Gacktの伸びの良い歌声によく合ってて最高です。
3曲目の「絵夢‾for my dear‾」は
今は亡き元バンドのドラマーkamiさんに捧げる歌で、
歌詞もメロディも切ないし、Gacktが感情込めて歌ってるのがかなり伝わってきます。
「U+K」は打って変わってポップで、ニャーニャー可愛いです♪♪
Gacktもすごく楽しそうですよー笑
他にもGackt演奏のピアノ曲とか、
聴いてほしい曲がいっぱいあります。
Gacktはバラードばっかり歌ってるわけじゃなかったってことを
ぜひ皆さんにも知ってほしいです!一度聴いてみてくださいね。
間違いなくGackt最高のアルバム
このアルバムと出会ってかれこれ1年以上たつが、未だに全曲通して聞くと新鮮な感動を味わえる。全曲を名曲と呼べるほど非常に完成度が高く、バリエーション豊かで個性が強いのに、それでいてまとまりもある。
最近の『Gackt=バラード』路線では考えられないほど、『ロックアーティスト』としての彼が存分に味わえる一枚。
あらためてGackt world を思う
最近の傾向にちょっと飽きて再び聴いてみた。
このMars とMoon が素晴らしい。Gackt world がスクッと立っているように感じられる。
ライブで毎年必ず聴かせて欲しい(きっとファンはそれでも文句は言わないだろう!)
と思うほどの、時を経ても少しも色あせない名曲ぞろいである。
曲のバラエティ、そしてボーカルのバラエティといい完成度の高いアルバム。
Moonとともに、このアルバムはファン必携である。
CRESCENT
Gackt 日本クラウン 日本クラウン
シングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を含む4thアルバム。‘00年代のロック・シーンのメインストリームを形成しているモダン・ヘヴィ・サウンドに耽美的なメロディを乗せる独特の方法論はさらに進化し、ほかの誰にもマネできない“Gacktワールド”を描ききっている。
壮大なストーリー性を感じさせるリリック、映像を喚起するアレンジ、そして、圧倒的なオリジナリティを持つヴォーカル。膨大な情報が飛び交う21世紀の音楽シーンのなかで、自らの立ち位置を1ミリも変えることのない彼の態度は、かなり貴重だと思う。なお、「オレンジの太陽」はHydeとのデュエット曲だ。(森 朋之)
日本ロック界の至宝
正直、このアルバムが出た時、私は既にGacktファンではなかった。
Malice Mizerがインディーズの頃から追いかけてきた私にとって、徐々にロックからポップに移行していくGacktの音楽は理解できないものになっていたからだ。
「Rebirth」の時点で既に兆候はあったものの、決定的だったのが前作「MOON」で、Gack史上最もポピュラリティーに溢れるあの作品は、先行シングルの時点でどうしても好きになれず、アルバムを買って決定的に自分が彼に求めてきたものとのギャップを思い知らされる結果になったのだ。
結果、そこで私はGacktのファンを止め、以後の動向も全く気にしなくなったのである。
――しかし、このアルバムと出会ったことで、再び眠っていたGackt愛(笑)が再燃した。
ショップで何の気なしに試聴し、受けた衝撃。
それは2nd以降、私が彼から感じることの出来なかった、言葉で表せない何かだったのである。
人それぞれ、彼に求めるものは違うだろうが、私にとってのGacktの音楽とは、孤高なまでの芸術性である。
音楽としての完成度のためならポピュラリティーを犠牲にし、例え理解されづらくとも我が道を突っ走る。
マリス時代から一貫していたその姿勢も、テレビでの露出が増えるのに比例して(ぶっちゃけ売れるために)失われていったわけだが、映画「MOON CHILD」に深く係わることでGacktの中の芸術家魂が燃え上がったのか、映画とシンクロするこの作品では、かつてないほどのダイナミズムと芸術性が迸っている。
そう言う意味では、過去の作品で最も近いのは1stアルバムだろう。
あのアルバムも、それまでのGacktの全てを詰め込んだ、ある意味、難解な作品だったし。
物語性を強く感じさせるアルバム構成、限りなく激しい曲から、どこまでも優しい曲のコントラスト。
1stの頃、Gacktはプログレッシブ・ロックだと評されていたが、このアルバムで久しぶりにそれを思い出させてくれた。
個人的に好きな曲はほぼ全部なのだが、中でも特に好きなのは、Gacktをして「ライブで演奏しようにも、何処に入れても浮いてしまう」と言わしめ、彼から離れていたはずの私に最も衝撃を与えた劇的名曲「Mind Forest」、Led Zeppelinの「Kashmir」風の緊張感を持つ「Lust for Blood」、「再会 〜Story〜」以来に久しぶりに感動させてくれたバラード「Last Song」、そして悲壮感と終幕感に満ちた絶望の名曲「Birdcage」であろうか。
今後のGacktが何処に行くのかは判らない。
5th「DIABOLOS」は、正直、嫌いではないが中途半端な感じは否めなかった。
1st、4thほど芸術性が高いわけでもなく、かといって2nd、3rdほどポップなわけでもない。
双方の中間的なサウンドは、安心感はある反面、どうも煮え切らない印象がある。
彼自身、未だメジャーの世界で自分の道を貫き通すための手段を模索してる最中なのかもしれない。
だから、ファンですら目を背けたくなるような変則的な作品のリリースの仕方もあるだろう。
ただ、願わくば、その孤高の魂だけは何時までも失わないでいて欲しい。
このアルバムを聴く度に、そう思わずにはいられない。
最後に、多くの人が気付いていないことだろうが、兄弟作である「MOON」と「CRESCENT」にはある大きな仕掛けがある。
それは、双方のアルバムの1曲目を入れ替えることで、双方のアルバムの本当の姿が見えると言う点である。
前作の「Noah」に感じた違和感、そして今作の「Dybbuc」に感じた違和感、それが入れ替える事で払拭されたのである。
パソコンを持ってる人は、是非とも編集し直して聴いてみて欲しい。
Gacktの歌声は最高!
やっぱり歌唱力があるんで、いろんな表現力もあり
聴きごたえのある一枚だと思いました。
ロック色も強いですけど、バラードも多いです。
「mind forest」
イントロの尺八(?)っぽい楽器の音が綺麗で、
Gacktの歌声も素晴らしい。サビの盛り上がり方もGacktらしさが出てて良い。
「君が待っているから」
この曲好きですね〜!!サビで一気に来るとこがまたいい。
「white eyes」
激しい曲です!面白いです。
↑私はこの3曲をおすすめします(∞'3゜艸◆!).+゜
しかし私が買ったGacktのアルバムでは、一番聴きこんでないアルバムでもあります。
この頃から、Gacktは少しずつヴィジュアル系という枠から
抜けつつあるような感じを受けました。
誰かも言ってましたけど歌詞がチープという印象は私も持ちました;
それと、「星の砂」「月の詩」など、歌唱力は抜群なんですが、
単調な感じのバラードが多くて、すこーし退屈でした;
Oblivion song☆
一曲目から疾走感の中に捨て身の様な危険性と迷走感に誘われました。
そしてmind forestでは溢れるばかりの悲愴が胸を打ち抜き、癒しとも取れる壮大な、哀愁。月の詩では絶頂に達し、僕はずっと魅せられていました。 ですが、僕が最も魅せられたのは、lust for blood、white eys、君が追いかけた夢、Lastsong、birdcage、オレンジの太陽までの流れでした。 その時僕は、日没を待たず別れが訪れ、やがては月さえも運命の牙に食らわれ、そして三日月へと姿を変えたのだ、削られた月はついに新月となり、両者の存在は無へ回帰する、と考えました。
みなさんはどんな感動を胸に抱いたのでしょうか。
なんか好き
あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクト
なんてファンではないけどこのアルバムは好き。
曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってる
と思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった
君が待っているから・mind forestは凄く個人的に
お気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。
いい音だしてる( ̄∀ ̄)
歌もうまいし、、。
Last songもイイですぞ。
三ヵ月
激しいロックチューンから切ないバラードまでGacktのエッセンスが幅広く盛り込まれたなかなかのアルバムです。
Arittakeno Aide
Gackt Crown Japan Crown Japan
Rebirth
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
良い
Gacktのアルバムの中でも個人的に今でも良く聴くのが本アルバム。
中でも「sayonara」が一番気に入っている。ピアノ曲で胸に突き刺さるようなしっとりとした歌声と、世界観がgood。
全体的に暗めな曲と明るいアップテンポな曲のバランスが良い為、聴き疲れることはない。
初心者にもファンにも安心して聴けるアルバムではないかと思います。
衝撃・・・・
Gackt2ndアルバム。 私はこのアルバムがGacktのアルバムの中で一番好きです☆☆☆
Rebirthという物語は,私の心の中にとても強い衝撃を与えてくれました。
どの曲も思い入れがあって本当に大好きなのですが,私のbest曲は4th...,Maria,uncontrol,Kalmiaそしてsevenです。
このアルバムはライブDVDと合わせて,聞いてみるのがおすすめです(^o^)
Gacktファンなら是非聞いてみてください。
きっと貴方の心にもRebirthの物語が焼き付いて離れなくなりますよ(^-^)
SUPER BALL!
ボウリングで言う所、ストライクを決められた挙げ句に、振り返って微笑まれた様な、なんとも小悪魔的なアルバムです。 Secret Gardenなんて、曲を聴いてるんダーと言うより、深い深い精神世界を旅しているような、なんて言うかな?ゴシックロマンとソフトオマージュを同時に体感出来る…と、僕は思います。 Kalmia…、この曲聴くとなんだかCubeも合わせて聴きたくなる、てか恋しくなるなぁ…。 Secret Gardenとは違う側面を描いたKalmiaは一つの結末を迎えて新たなプロローグとクライマックスが一気に開花する…難解ですが僕にとってはこんな感じがしました。 Sayonaraでは『終焉』って感じですね、重たくも透明感がありそしてやはり重い……。 そこで次のMarmaradeに繋がった時もうたまらない、キュッと胸が締まりドキドキして、キューンと来ました。 その他の曲もいい曲ばかりです、これが参考になれば幸いです。 でもやっぱりこのアルバム小悪魔的だなぁ☆☆。
no subject
曲調はダイナミックでドラマチックで、ゴージャスな
ものも多く、gackt自身のキャラクターとも調和している
ものばかりですが、だからこそ、なお更に思う。
歌詞がチープすぎる!!
けして難しい言葉を使うことが、いい作詞家とは思わないが、
時としてはそーゆーテイストも必要なときもある!
しかし、gacktの歌でそーゆータイミングが出てきても
無意味ともいえるチャチな言葉を連発するばっかり。
もっと練りに練るべきです。曲の印象がつよすぎて
さらにその激しいギャップをあおって聞き苦しいです。
固定のファン層向きと、言えばそれまでかも知れませんが、
そーなるともはや、趣味の粋ですよね~。。
何か挑戦している曲づくり=貴重なアルバム
Gacktは、ときどき私のような音楽にうんちくのない者を
悩ませる。最初の♪4th…から、全体的に何か、音楽的に
挑戦しているように思える曲づくりだ。バラエティ豊かで
嬉しいアルバムであることには間違いない。
昨年のある音楽番組で、ジャーナリストの鳥越氏が
Gacktを「数歩先を行っているアーティスト」と称したけれど、
このアルバムからは、まさしくそんな印象をうける。
♪Secret Garden ♪Papa lapped a pap loppedが秀逸。
♪鶺鴒♪君のためにできること のこのアルバムバージョンが
嬉しい。これらの曲は、今後のライブでも、ずっと歌って欲しい
と思える。
THE SEVENTH NIGHT
Gackt 日本クラウン 日本クラウン
THE SEVENTH NIGHT
ヘッドホンをつけて目を閉じてゆったり聞く!まるでGacktさんが傍で歌ってくれているかのようです!息づかいやちょっとした声の震えもたまらなく魅力的です!ぜひおすすめです!
オリジナルとは別物
このアルバムには過去に発表した曲をアレンジしたものが収められています。しかし、伴奏がいつもの重層的なものではなく、ピアノやギターをベースにしたシンプルなものになっています。仕上がりも静かでさっぱりとした曲風が多いです。
一つ一つの曲の印象がオリジナルと比べるとがらりと変わっているので、あえて比べたりしないで、別物として扱ったほうがいいと思います。オリジナルと比べると物足りなさを感じるかもしれないからです。
いつもと違ったGacktさんが味わえる一品です。
リメイク
Gacktの贈り物企画第二弾。既存の曲の中から彼自身が選んだ曲をアレンジを変え、さらに新しいヴォーカルスタイルに挑戦し再びレコーディングした作品。リミックスに適さない曲もあり、人によって印象が違うと思う。
一通り彼の曲を聴いた人は聴いてみるのもいいかもしれないが初めて聴く人にはあまりお勧めできない。
個人的にはこれを聴きながら寝るとよく眠れる。
Gacktの声がすてきすぎます。
全体として、Gacktの低音が楽しめる作品です。特に、rebirthの「君のためにできること」や、crecentの「mindforest」では、思わずうっとりしてしまいました。
後、「papa lapped a pap lopped」や、「mirror」では、Gackt自身なんか楽しんでいる感じが出ていて、陽気で、楽しい感じに仕上がっていました。
癒し、安らぎ、そして少しの切なさ・・・。
全てこの5年の中でアルバム、シングルとして発売されている作品のアンプラグド作品。
全ての曲が既に発売されていた作品とは考えられないほどの素晴らしい作品になっています。
初めて聴いたとき同じ作品なのかと題名を見返し曲が変わるたび何度も驚かされました。
Gacktさんの素晴らしい才能が十二分に出ています。
この作品は既に発表した作品のアンプラグドとしてではなく一つの新しいアルバムとして聴くべき作品だと思います。
心を落ち着かせたい時、安らぎたい時などに聴く事をお勧め致します。
また寝る時に聴くと本当に心が落ち着き安らぎます。
優しく、少し切なく、それでいて暖かいGacktさんに触れて下さい・・・。
野に咲く花のように(初回限定盤)(DVD付)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
一瞬終わったと思った。
僕はこの作品に関連したGacktの活動を自分の中で無かった事にした。
桜のような…
この人は桜のようだと思いながら、不思議な気持ちで見ていた。女性的な淡紅色と、男性的な美意識を持つ桜のように、女性的な透き通る肌と、男性的な声を持つ。特に、命ぎりぎりの気迫で咲く花の、あの生真面目さがそっくりである。
失望
私はGacktがマリスミゼルの頃にファンになったが、未だに、当時の楽曲・Gacktの素晴らしい歌声に飽きることはない。
しかし、もう今の彼からは、ミュージシャン・芸術家という感じを受けなくなった。
今の曲が全て悪いとは思わないし、思いたくないが、どうしても売れる為に曲を書いて歌っているようにしか思えない。
万人受けする歌詞・彼の行動。全てアーティストというより、芸能人・タレント そんな感じだ。
彼の音楽に芸術品の域を超えるものがめっきり減った。
何年経っても色褪せない作品をこれからも期待したいが、もう無理なのか?
金の為だけの楽曲を作り出してほしくないと切に願う。
歌い方が気になりますが
ビジュアル系好きじゃない方もメジャー感を味わえるバラード曲に仕上がってるように思えました。以前のLast Song に比べると「癖が強い」発声の様に感じました。好みが出るのかもしれないですね。
卒業
ちょうど自分が卒業する身であるから一際感動した。
Gacktのファン歴は4年になるが、最近の声の変化からちょっと敬遠していたのだが、これを聴いてGackt熱が蘇るかもしれない。
しかし、声の変化だけはどうしても受け入れられない自分がいる。
12月のLove song
Gackt Crown Japan Crown Japan
今年のボーカル(声)
紛れもなく2004年度バージョンです。Gacktのボーカル(声)が大きく変わったことが、昨年バージョンと比べても良くわかります。
自身でも、より平易に歌い易くしたというアレンジは、なるほど昨年の荘厳な印象とは大違い、カジュアルな印象を受けます。
4度目であれば、このようなアレンジもありでしょうか。そういえば、この歌をTVで歌うときの衣装もカジュアルな感じですね。
韓国語に挑戦して、やはり今年のボーカルで歌ってしまったとろはさすがです。
さて、ジャケットのカップルは、すっかり大人になりました。こんなふうにCDジャケットの細工をしてしまうところもステキです。
愛の曲
この曲がリリースされると あ~もう今年もあと少しなんだって感じる
Gacktファンの間では定番になったこの12Love
日本語から始まり英語 北京語 そして今年は韓国語
この曲はGacktにとって特別な曲
「マダガスカル」で生まれたといわれるこの曲
NHKの某番組での仕事 Gackt著「自白」の中でも少し触れてある
マダガスカルから帰ってからだいぶ変わったように思う というGackt
それまでとは違う縁で不思議な縁でいろんな仲間と出会ったという
恋人の想いを唄ったこの詩には 彼のやさしさが満ちているように思う
Gacktからみんなに向けての愛が強く感じられる曲だと。
今年は日本語もアレンジがされていて益々素敵な仕上がりだ
冬の定番曲です o(^-^)o
2001年から毎年発売している12月のLove songの第4弾!
今年のカップリングは韓国語ヴァージョンです!
タイトルどおり12月にぴったりの曲です☆
0079-0088 feat.Amuro Ray
Gackt NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) Gackt
ターゲットは誰?
Gacktは好きだしアルバムも持ってます。だけどこれはちょっと…。正直オリジナルには遠く及ばないと思います。
これがGackt流だ!と言われればそれまでなのですが、少し想像していたのと違ったようです。
残念ながら完全にガンダムファンではなくGacktファン向けのようですね。
実際は両方狙ってるのでしょうが…
名曲台無し
台詞に関しての販売方法は別として、哀戦士を聞いて、泣けてきました。Zに関しては、持ち歌なので良いとしても、めぐりあいも、思い入れの強すぎる歌なので、違う人の歌う違和感と、盛り上がるべき場所で盛り下がるアレンジに、絶望しました。
ガンダム好きで、特に哀戦士、めぐりあいの2曲が好きな人は、絶対に購入しては駄目なアルバムだと思います。
ちょっと疲れました
哀戦士・・・は、なかなかよかったです。
ですが、ここ最近のGackt氏の歌い方に聞き苦しさを感じるので全対的に聞いてて疲れました。
(喉を締め付けて歌っているような歌声なので。)
鶺鴒やシークレットガーデンの時のような伸びやかな歌声はもう聞けないのでしょうか・・・
あと、最後の曲は王道バラードで歌い上げて欲しかった!
往年のファーストガンダムファンには・・・
アムロ版を購入しました。
往年の初代ガンダムファンには故・井上大輔さんの「哀戦士」は心に残る歌ではないでしょうか。
このアルバムのカバーでも原作のイメージを大切にされていることがよくわかります。
イントロ部分に入る、アムロの台詞もそれぞれの曲にあわせており、好感が持てます。
惜しむらくは、店頭でシャア版との違いがわかりづらいこと
iPODなどで転送の再に、ネットから曲名などを拾えないことが残念です。
(台詞入りは特別版なので仕方の無いことなのですが^^;)
うむ…
コンセプトアルバムと表記して出せば、批判されることもなかったんじゃないかと思うが…(笑)
6曲目なんか、かなりCD化されてるので…
RETURNER~闇の終焉~
Gackt NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) Gackt
Gacktのエンジェルボイスが魅力的
Gacktいわくの「エンジェルボイス」の哀婉なるボーカル。サビのところが印象的である。
2006年Drug-Liveバージョンで♪Cubeと♪birdcageが入れられたのは、
♪RETURNERがやや短かったせいもあるのだろう。
しかし、このサービスの2曲がこのシングルCDをより価値あるものにしていることは確かだ。
特に♪Cubeは、かなりカッコイイ。
♪birdcageはオリジナルとはアレンジもボーカルも大きく変わっていた。
そして、♪birdcageを歌う前に差し込まれた台詞。
これには、ドキリとしてしまった。
不毛のゴツゴツとした岩場に刀を握りしめて立つ黒づくめの近未来的武者姿のGackt。
ロングヘアはだらりと下がっているのに背についたマントの裾はビリビリと切り裂かれ、
まるで生き物のように空(くう)に泳いでいる。そんなアニメチックなジャケットイメージは印象的。
Gacktファンならきっとコレクションしたくなるだろう。
PV付き「初回限定盤」とともにおすすめ。
最近Gacktさんを知りました
よく「ヴィジュアル系」としてくくられる方ですが、
単に「化粧をしている歌手」ではないですね。
まぁ「ヴィジュアル系」というくくりが理解できないのですが…
どんな音楽でも「化粧が濃ければヴィジュアル系」って感じに分けられますね。
不思議です。
好き嫌いはあるでしょうけれど、一度Gacktさんの作品をチェックしてみては?
歌詞の一人称(私、僕など)二人称(君、貴方、貴女、あなた)などを使い分けている気がします。
「男が女性を想う」曲かと思っていたらそうでなかったり…と、色々興味深い方です。
期待大の今作
今回の新曲「Returner〜闇の終焉〜」はタイトルから新しい世界の始まりを予感させてくれます。
東京ドーム、韓国公演を終え、2006年2月に「REDEMPTION」を送り出した後、
NHK大河ドラマ「風林火山」への上杉謙信役としての出演のニュース、FC限定ライブ、「野に咲く花のように」等の活動はあったものの、表立った活動はありませんでした。
「Returner〜闇の終焉〜」発売日の3日前、6/17日から「風林火山」に出演することが決まっており、「Returner」にはGackt様が表舞台に還ってくるという裏の意味も含まれているととらえることも可能です。
これは今までGackt様の歌詞には必ず裏の意味が含まれていたこと、ジャケット写真が上杉謙信を彷彿させるからです。
一般にCDを購入する際、曲の善し悪しを気にされると思います。
今作ではFC限定ライブから「Cube」「birdcage」の2曲が収録されることが決まっています。
「Cube」「birdcage」双方ともスタジオ版では完成度が非常に高く指折りの名曲です。
ライブ版では生々しさ、臨場感、曲の生を感じることができると思います。
特にライブにおいて「Cube」は言葉では言い表せないほど、凄まじく、素晴らしく、 感動し、感無量で涙する人もいました。
「Cube」のライブ音源がCD化され、iPodで持ち運びできるだけで、価値ある1枚ということが断言できます。
「Cube」「birdcage」が名曲なので早くから予約しても損はありません。
UROBOROS(完全生産限定盤)(DVD付)
Dir en grey free will (SME)(M) free will (SME)(M)
祝LP化!
まさかディルがLPを出してくれるとは!マジ感動です。LP別売りでも買いますよ〜。
2枚組だとディル初の大作思考のアルバムになるのでしょうか?
もしくはアルバム本編1枚+ボーナス1枚+LP2枚組でアルバム本編・・・なのでしょうか。
ただLPはアナログ専用の録音でなければ音はCDと変わらないので、そこだけ気になります。
やっぱLPの買い所はジャケットにもあります。部屋に飾るだけで十分インパクトがあります。
ポスターより小さいかもしれませんが、ボリュームが違う。
LP2枚組だし重量級間違いなし!
LPの事しか書いてませんすいません。
Dir en grey
Dir en grey最新作。
何が凄いかって、Analog盤(LP盤)が同封される事。
プロモ盤で一般流通されなかった「脈」のEP盤以降、
彼らはCD一本でリリースを重ねてきたが、ここにきて
LP盤を限定で発売(CDとDVDも同時に手に入るが)するというスタンスは
いわゆる日本の「にわかファン」などは相手にしていないという証拠。
アルバムのリリースを重ねる度に軟弱になってゆくバンドは数知れないが
Dir en greyはここにきて更にギラギラと進化を重ねてゆくバンドだといえよう。
今や音楽はPCとHDD、それにちょっとした値段のオーディオインターフェースさえあれば、半永久的に「音」をバックアップできてしまう時代。
アナログ盤を聴くという事は、徐々に盤の溝が削られ、シビアに言えば二度と同じ音質は聴けないという事。またCDと違い、(これもシビアに見れば、だが)同じように工場でプレスされたものでも、一つ一つ形状が違い、同じ音質は保てない。だが、それがアナログ盤の魅力、一つしかないという魅力である。
彼らはライヴを何よりも大事にしている。精力的に、かつ媚びず、緊張感を保ち、スタンスを貫きながら活動を続けている世界のライヴ・バンド。
アナログ盤の魅力は音質の良さだけではない。二度と同じライブは存在しない様に、アナログ盤も即ち、「生」の音源なのである。
もちろん、収録内容にも期待したいが、
こういった予約受注生産(予約は8/17迄)でアナログ盤を同封するというスタンスに、「MISSA」時代、もっと前から言えばラサディーズ時代から彼らを追い続けてきた甲斐があったと断言できる。感動だ。
AnalogのLP盤に針を落とし、そこにノイズが乗ったとしても
むしろ、魅力溢れる音、生の音が耳に届くだろう。
どれだけハードなナンバーであっても、
どれだけアコースティックなナンバーであっても。
値段が高いと思うなら、予約しなければいい。
すごいですよ!
↓ディルはすごいですよ。聴かないとすごさはわからないと思うので文句を言わず購入をお勧めします^^
日本ではあまり有名ではないのかもしれないですが、海外のファンはとても多いですよ。有名無名に関わらずいいものはいいから買うんですけどね^^ライブパフォーマンスとかすごすぎとしか言いようがないし。
というかCDは毎回売れてますけどね。ただ、上位3位以内でもカウントダウンTVはいつも短めに感じる…。
最近の曲は今ひとつ魅力が感じられないし、耳に入ってるだけって感じの人には聴いてみて欲しいかな。メディアに取り上げられたり、話題になって曲が売れてるようなグループの歌はいいのでしょうが、すぐ聴かなくなってしまいます。でもディルの歌は1曲1曲が鳥肌もの。ずっと聴いてますね。
昔の方がいいという人もいるけど、自分はVULGAR以降の方がいいです^^しかも最近はもうやばすぎとしか言いようがないので。この限定CDに関してはLPはちょっといらないかも…。予約しちゃったけど^^DVDは期待です。