Gackt : 音楽CD通販ランキング


Gacktのレビュー・評価などを紹介しています。
nine*nine(DVD付) nine*nine(DVD付)
Gackt   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   Gackt  
9*9=(Gacktの9年xdearsの9年)の歴史―永久保存版です!
Gacktが今まで行ってきたコンサートのライブ音源CD-BOX。
私は、すべてのコンサートのDVDを持っている。しかし、このライブ音源CDは
大変貴重なものである。映像を見ることもなく、十分にライブが楽しめるのだ。
新たな発見をすることもめずらしくはない。たとえば、ライブ定番の楽曲
(♪Mirror など)も、一つとして同じアレンジ、ボーカル、演奏、効果がない。
コンサート中に差し込まれるGacktの声、そしてオーディエンスの熱い歓声が
臨場感を高める。何よりGacktのボーカルの変遷が手に取るようにわかる。

思わず胸が熱くなり、何度も恍惚としてしまう。私は、駆け足で一通り聴いたが、
これは邪道である。一巻、一巻、一週間でも一月でもじっくりと聴き続けるべきだ。

「9*9」のタイトルは(9.9年)というところからきたらしいが、すべて聴き終わったあとで、
これはまさしく(Gacktの9年とそれに固く結ばれ突いてきているdears(ファン)の9年)
の歴史ではないかという気がしてきた。

「恥」巻では、秘蔵の♪傷だらけのローラ、♪Fire、未発表曲の♪Justifiedなどが聴ける。
これはお宝。Gacktファンならば必携の永久保存版アイテムである。


すごい
ずーっと楽しみにしていて届いてから毎日聞いています。
全部のライブに行ったことがなかったのでこのような形で発売されて聞けるのが嬉しかったです。
(DVDだといつでも見れる訳じゃないので)

DVDも未発表の曲などが入っていて楽しかったです。ただ『庶民は大変だね』とか『凡人の話はやめて』みたいな発言は少しショックを受けました。
他にも昔は『歌い方が薄かった』みたいな発言もあったけどそれに感動してた自分は何なんだろう?と少し思ってしまいました。

CDの内容は本当に素晴らしいです。買って損はないと思います。

お腹いっぱい
非常にお腹一杯のBOX。

ライブDVDのCD化ということで、
この価格設定はいかがなもんかと思いましたが、
非常に満足です。
一応、CD用に調整はしてあるみたいです。
全曲、ライブならではの荒さとアグレッシブさがあって
非常にかっこいい。

また、ミニチュアパンフレットも、なかなかに満足。
ただ、若干滲んでしまっていて、そこは残念。
(パンフをスキャナーで取り込んだような感じ)

DVDはジャケット・内容共に衝撃的。
ゲストも豪華で、非常に楽しめます。
また、未発表曲などは、DVDの番組内で放送されるという形で、
CD音源ではないののでご注意ください。

ファンへの贈り物、といった感じでしょうか。
ファンなら買いです。


GACKTさん満載!!
コンサートをまた身近で感じられることが出来、曲を流していると、コンサートの映像を思い出し、普通のアルバムより、人一倍楽しめます。私は海外に住んで居るので、なかなかコンサートに行くことが出来なく、DVDで楽しんでいました。DVDはいつでも見れるわけではないので、CDで聴けるというのは最高です。車中はGACKTコンサート!!って感じです。DVDはGACKTさんの裏話や、ゲスト達との会話が楽しめて最高です。未発表の曲も聴けます!!GACKTさんの熱血ファン、またはGACKTさんが気になり始めた人、誰にでもお勧めできます!!
ようこそ!!!Gacktさん
 おひさしぶりですねー
お待ちしていましたよー
 今までの蓄積音源財産をここで、わたくしたちFanにドカーーーンと
大サービスですね。Gacktさんの楽曲でまた、想い出と共にたのしませてもらいますよ。
 ロック バラード 何でも搭載していますからねーうれしいなー
ミツドナイト ラジオGackt DVDも付いていますよー、はやく観たいですよー
装丁はこれだけの作品群を入れるにふさわしくboxです。赤と黒ではっきりとしていて
なかなか良い感じです。
  みなさまも、「Gackt world 」ぜひお楽しみになってください。
    推薦いたします。




Jesus Jesus
Gackt   DEARS   DEARS   Gackt  
Gackt Worldのダークさ健在をアピールしたかったのか...
激しくダークでちょっぴりポップなロックチューン。久々のシングルリリース
ということで思い切りはじけた感があり。サビのところも耳につき、今後
何かのCMとタイアップが取れれば良いな、と期待もできる。

だがしかし、あえて強くしたボーカルは、なんとなく作り物っぽい。
Gacktの本来の素直なボーカルが依然として、なつかしい私には、
もはや、その歌声は魅力的には響いてはこない。
カップリングの♪Sayonara にいたっては、その歌い始めから失望して
しまい、二度と聴く気にはなれない。
ただ一つ、このたびの低めのバイオリンのアレンジは良かった。

久々にツボに入りました!
ネットでPVは見ていましたが、先日テレビで歌っているのを聴いて、思った以上に好みだったので思わずガッツポーズが出てしまいました。
初めて「Lu:na」を聴いた時と似た衝撃でした。
あくまで個人的な意見ですが、狂気を感じさせる曲がバラードより何倍も好きですね。
Gackt氏にしか出せない世界観だと思います。
Rebirth(再生)第二章
約一年半振りの新曲。 現実と幻の間に苦悩する人間の心情をテーマとしている。 JesusはMariaの子供。つまり、キリストを示している。 ずばり、Rebirth第二章の始まりであるのだ。 Jesusよ、Gacktを再生させたまえ…
迫力が倍増していた、、、
 PVを観たときは詩に執着して解釈していたが。
TVの生出演という事でGacktの新曲を聴いてみた。
 その楽曲はすでにTVという枠には入りきれずに、視聴者のかたわらまで
その妖気?はせまりきていた。

 coupling sayonara
ガンダムでもおどろかせていたGacktだが、この楽曲もソフト路線を期待していた方には
最初は受け止めにくいかもしれない。何度も聴いているうちに術にかかってしまった。
声が野太く力強くなっているのだが、短めのトーンの低いヴァイオリンがこの二曲がリンク
しているのではないかと?物語っているように思えるのはわたくしだけであろうか。
 stageではどのように使われるのであろうか楽しみである。
new Gackt誕生なるか、動向を少しゆっくりして待とう。

 一年半ぶりのGacktは何かやってくれそうだ。期待は大である。
   「Jesus」ぜひお買い求めになってお聴きください。

     推薦いたします。

****12月半ばからは全国ツアーも控えている****



     



PLATINUM BOX IX(Amazon.co.jp限定通常盤) [DVD] PLATINUM BOX IX(Amazon.co.jp限定通常盤) [DVD]
Gackt   Dears Co.,Ltd.   Dears Co.,Ltd.  
これは、ひさしぶりに大笑いものかもです
 なかなか現代人笑えない。そんな世相の中でGacktのjobmenとの交流DVDはおもしろそうだ。
Gackt siteでダイジェスト版が少しだけ見られる。
それを見てすでにわたくしは笑ってしまった。サングラスというと浜田省吾 今Gacktか。
そのGacktがなんとサングラスなしで笑ったり水を浴びたりしている。
makeはそれなりにしているであろうが、きわめて自然だ。全編を見たわけではないので
確定はできないが、ダイジェストですでに彼の性格が現れていた。どんな性格かですか?
それでは皆様どうぞお買い求めになられてごゆっくり笑ってみてください。
    推薦いたします。

天翔る 龍の如く~謙信、そしてGacktへ~ [DVD] 天翔る 龍の如く~謙信、そしてGacktへ~ [DVD]
Gackt   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(D)   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(D)  
Gacktさんの信念
Gacktさん=stoickな方という理解は間違ってはいないものの、本質的ではないのかなと、このDVDをみて改めて思いました。何も知らない人からみたら、Gacktさんはただ単に禁欲的であり、また完璧主義者であるように思われるかも知れませんが、全ては信念があってのこと。「多くの人の背中を押す」為に行われること。
このDVDでは、大河ドラマ出演をきっかけに、Gacktさんの信念がさらに強く確かなものとなったということをGacktさん自身の言葉で聴くことができます。
謙信=Gackt
このDVDを観て感じた事は『謙信=Gackt』だなと…Gacktさんが上杉謙信を演じて本当によかった。ストイックなところや考え方、かなり類似する部分が多いと思いました。Gacktさんの言葉を1つ1つ聞いていてもわかりやすくて納得できました。本当にGacktさんのファンになってよかったです。
男が惚れる男
彼の大河ドラマへの取り組みに脱帽しました。テレビの放映だけでは解らなかった事、受け取り切れなかった事が表現されていました。
2007年NHK大河に明け暮れたGacktがいる
「カワイイ、ガックン」と緒形拳さんがいえば、「緒形さんはキュートだ」とGacktがいう。
確かに撮影現場や舞台裏での『カワイイ、ガックン』は、笑顔がとびきりさわやかで眩しかった。
それは、当然ながらサングラスをつけて語るGacktのスタイルとかなり対照的である。
対照的ゆえに、余計に眩しかったのかも知れない。すなわち気取りやポーズや構えがない、
素のGacktを垣間見ることができるのである。

そしてまた私は、Gacktから良いメッセージをたくさんいただいた。
ファンなら必携。大河でGacktに興味を持たれた方にも、もちろんお勧めしたい。

はぁ〜〜残念。。。
確かにGackt中心の話ばかりでしたが、Gacktはずっとサングラスをかけたままインタビューに応じ、春日神社を練り歩き、他の出演者の話も長く、Gacktファンの私としては全く物足りないDVDでした。
純粋にGacktを楽しめた時間はせいぜい10分くらいです。1回見たら、もう見なくてもいいような感じです。マジで。。。
私は100%Gacktで成立したDVDだと思っていたのでがっかりしました。
せめてインタビューはサングラスを外して欲しかったし、他の出演者のインタビューは必要なかった。今更Gacktについて語られても、ファンは承知の上だし・・・
Gacktのダイジェスト中心で製作した方がファンは喜んだと思う。
「風林火山」を見てGacktに関心を持った方にはちょうどいい露出だったかもしれないけどさ

Requiem et Reminiscence~終焉と静寂~ :Gackt [DVD] Requiem et Reminiscence~終焉と静寂~ :Gackt [DVD]
Gackt   Gackt   日本クラウン   日本クラウン  
   2001年6月23日に横浜アリーナで行われた「Requiem et Reminiscence~鎮魂と再生~」ツアーファイナルの模様を、16台のカメラを駆使して収録した、迫力の2枚組ライヴ映像。また、DVDのみの特典として、ライヴ中に上映された映画のメイキングをはじめとする、約17分の特別ボーナス映像が収録されている。
   観ていない人のためにと、公演時、その内容はシークレットにされ、各メディアでもあまり公表されていなかっただけに、会場に足を運べなかったファンにとっては、待望の116分であろう。その期待をはるかに上回るものが本作である。
   シリアスなストーリー仕立ての1st Mission&2nd Mission、ダンスあり笑いありの3rd Missionと、バラエティーあふれるGacktの魅力がとことん楽しめる本編は、他に類をみない最高のエンターテイメントである。(多田ライコウ)
今ふたたび観て見ると、、、
 個人的にはどうもmaliceがつきまとってしまい、始めに見たときは
心からたのしめなかった。しかし、わたくしの心のなかが少し解け始めたのは
やはり歳月であろうか。お互い年も重ねて、、、心の中では単に悔しかった。
人をずーっと嫌うということはなかなかできるものではない。
 また、何年後にDVDを全曲聴いた。それは2007年の発売DVDで、それを観て聴いて考えて
両方を比べてみたくなったのだ。しかし、Gacktという人は何もつかめなかった。
存在しているのであろうか?? 何度も見比べた。そのうちに、わたくしにある閃きが
浮かんできた。Gacktは作品に自らの人生を塗りこめ喜びも悲しみも辛さも総てさらけ
出した楽曲を創っているのではないか?
そー想い始めたとき、わたくしは映像の中のGacktに少しだけ近づいたような気がしたのだ。
長い歳月がこころを溶かすのにかかってしまったが、ここに記しておきたい。
 ひょっとして、Gacktという人は二つの精神の持ち主で一つは母性的で一つは父性的。
そのような感じを数々の作品から受け取ったようなきがしたのだ。
人生をゲームと言い切った。地獄までついてゆくという友もいる。
 わたくしとは別世界の生き方ではあるが、それも良しとしよう。
人様に迷惑をかけなければ、なんでもGacktさん。やってみてください。
わたくしは、遠くから行く末を観るほどの人生は病のためにないけれど。
精一杯生きてゆきます。

 Gacktさんの存在を人としてやっと見られるようになりましたよ。だから「さん」
をつけました。夢をしっかり実現させてください。
    どうもありがとう。

  
陰と陽のド迫力
「merveilles ‾終焉と帰趨‾ l'espace」というマリス時代最後のライブがあった。タイトルに
同じように「終焉」を入れたことに意味はあるのだろうか?と思って見始めた。

前半(1st-2nd Missions)は軍服姿のGacktが苦しみもだえながら、とてつもなく暗い歌ばかり
を歌う。サブカルチャーの色濃くダークなGackt World。あれっ、マリスの世界に少し戻ったのかしら?
私、ついて行けるのかしら、と心配してしまった。ところが、後半(3rd-Last Missions)で多いに
弾けてくれた。それまで暗かった部屋をいきなり電気をつけて明るくしてくれ、最初のあまりの
暗さにびっくりして萎縮していた私を、手を引っ張って「いっしょに踊ろうよ!」と誘い出してくれた感じ。
しかし、その謀られていたギャップの大きさに恐れ入り、ある種の感慨を覚えた。

最初の差込み映像は映画仕立てでグーの音も出ないくらい秀逸。メイキング映像では、お茶目な
Gacktが見られるのでお見落としなく!映像関西弁編までのおまけのサービスの入れようも嬉しい。

それにしてもGacktの2ndステップ(ソロになって2回目のライブツアー)にこんなライブがあったとは・・・
さすが、さすがのGacktさま。驚きであった。

鎮魂と再生
このライブはまるで映画を思わせるような凝った映像と見ている者を圧倒するようなド派手な演出で構成されている。
アップテンポな激しい曲もあり、しみじみとしたスローな曲もあり、さらに笑えるMCで普段のイメージと違うお茶目な一面も見ることができ、Gackというアーティストのエッセンスがすべて網羅されている。
見てみて絶対損をしないと断言できる作品である。
さすがGackt!
このDVDをただのライブの模様をとったものなんて思わないで!
感動の映画を観た時のような 終わるまで目が離せない
満足度100%の代物です。
はじめに収録されている映画は(内容は観てのお楽しみ)
妖しげな魅力が十二分に堪能できて ラストはまさかのどんでん返しで
たまらなくキュートなGacktを知れますよ。

やってくれます さすがGackt!
絶対に満足します!
完成度の高い彼のステージが、5,1chで楽しめます!絶対に満足すると思います。サラウンドシステムがなくても、迫力に圧倒されること間違いなしです!


The Sixth Day & Seventh Night ~Final~ [DVD] The Sixth Day & Seventh Night ~Final~ [DVD]
Gackt   Gackt   日本クラウン   日本クラウン  
   2004年に行われたツアー「Gackt Live Tour 2004 THE SIXTH DAY&SEVENTH NIGHT」のなかから、7月4日の横浜アリーナにおけるステージを完全収録したライブDVD。Gacktのことを“めっちゃ顔がキレイで、トークもおもろい男性シンガー”くらいに思ってる人(ファン以外の人の認識って、そんな感じだよね、たぶん)がこれを見たら、「こんなにすごいアーティストだったのか!」と驚くことになるだろう。
   津軽三味線を完璧に弾きこなしながら、和の要素を全面に押し出したオープニング。神話的ともいえる構成を持ったライブ展開。ゴシックからクラシックまでを網羅する音楽性。そして、満員のアリーナを惹き付けまくる存在感。これほど高い精度をほこるエンターティンメントを体現できるアーティストは、そんなにいるもんじゃない。ひとりのファンが「着ぐるみを着て、ステージで踊りたい」という夢を叶えるまでを追ったドキュメント(特典映像)も感涙モノ。(森 朋之)
最強最高の〜再会〜
あくまで個人的意見ですが(⌒_⌒; マリス期含む全ガクトさん発売DVDの中で、
このライブのラスト〜再会〜は、最強最高と思います。
泣きながら歌ってるのにCDの10倍上手い再会は何かもう魂の浄化の域に達しているようで、流石にガクトさん自信が一番好きな楽曲、多分一番最初に再会があったんだろうと思います。
まだ見ていらっしゃらない方は是非見てみて下さい。
ちなみに2番目にお勧めなのが
MALICE MIZER: merveilles ‾終焉と帰趨‾ l'espaceのラスト「Le ciel」です。
空から巨大羽生やして舞い降りるガックンが、又歌唱力が何かもうこの世の物とは思えず、物凄いド迫力です!

伝わりました
GacktのLIVEへの情熱が伝わってきます。
言葉で言い表すのがもったいないぐらいに。。。

周りをとても大切にする人なのだと、あらためて感じました。

いつもそうですが「U+K」を観ていると 
こっちまで笑顔&幸せな気持ちなります。

そんなGacktをぜひ 観て感じてください。
Gackt=Elegance
いつもいつも物語性が深いのに、さらに奥行きが増し音楽性もケタ違いに深いです。 理屈や価値観なんて置き去りにして、もうこのLiveは芸術飛び越えて聖域ですね。 正に彼、Gacktの聖域です。
ホント最高のライブDVDでした!!!
自分の中ではGacktさんのライブDVDの中で一番感動しました!!
見終わった後は『何か別空間にいたような気分だったな』という感じでした(−−;
自分は感動するドラマとか映画では泣かないのですが、このDVDは何故か涙が止まりませんでした(^−^;
特典映像も最高だったし値段以上の価値があるDVDです!
ホントに最高のDVDです!ぜひ見てみてくださいな!

象徴
Gacktのライブはただ生で歌を披露するという目的にとどまらずそれはもはや芸術とよぶにふさわしく、この作品に収録されている映像も例に漏れず素晴らしいものとなっている。
まだ、Gacktの芸術作品に触れたことがないひとはこの作品を見て、Gacktワールドを体感してみて頂きたいと思う。
また、この作品にはかなり長編の特典映像があり、その中でGacktの違った一面も垣間見ることができる。
かなり中身の濃い作品なので、本物のロックを感じたい人はぜひ見て欲しい。

LIVE TOUR 2005 DIABOLOS~哀婉の詩と聖夜の涙~ [DVD] LIVE TOUR 2005 DIABOLOS~哀婉の詩と聖夜の涙~ [DVD]
Gackt   Gackt   日本クラウン   日本クラウン  
編集しすぎ
変に編集しすぎ。1曲目から音入れてる。WOWOW放送された映像を観れば素人でも判るレベル。
WOWOW放送を観たときに1曲目は声でてないなぁと思っていたが、案の定、DVDでは声を入れてきました。
あと曲の所々に別撮りした映像を入れてます。
余計な編集しないでそのまま出せばいいんだよ。
信じられません
Gacktをデビュー当時から見続けてきましたが,今までの中で一番質の悪いツアーでした.Gackt自身が自身の曲,世界観についていけてない.表現しきれていません.このツアーに関し星5つを頂いてしまっては,彼が今まで魅せ続けてきた一連のライヴはどうなるのでしょうか.魅力尽きない人なのだから,細かいディティールにこだわり過ぎることなく,大きく,そして冷静に自分の内側を見つめ直して欲しい.そう願ってやみません
光再び!!!
元XJapanのギタリストhideの逝去から、音楽シーンから遠ざかっていましたがGacktさんの世界に引き込まれ少しづつ傷が癒されて来た気がしました。カオスと慈愛の中を漂う事が出来ました。時々hideとダブる瞬間もありましたがGacktの裏付けされた低音の魅力!エンターティナーとしての拘り!上質のミュージカルやショーを観ているようでした。イギリスのバンド元JAPANのD.シルビアンをも彷彿させて頂きました。夢を見る事を恐れていた私に希望という光を感謝します。これからの益々のご活躍祈っています。シャローム
別世界
本当に別世界でした。
ちょっとステージ上とオーディエンスとの温度差は否めません…いろいろな面からの表現方法、完全に作られたパフォーマンスは観客ですら浮いているように感じます。見事なまでにGacktworld炸裂してます。
“live”が見たかった私には全く楽しめませんでした。ごめんなさい。
Gacktの世界観を見たい人にはとても楽しめると思います。
別世界に引き込まれるぅ〜
聖夜の涙・・参加できなかった私は、このDVDで参加している気分になりました。ストーリーのもっていきかたが、ガクトらしいというか、綺麗というか、瞬きするのさえもったいないと思ってしまいます。“哀婉の〜”の、本が出版しましたが、アレを読んでから、DVDを観ると!さらに、さらに、ガクトの思いが伝わってきますよ・・・本当に完璧の出来ばえと思います!さすが!!ガクト様様です・・・

THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~ THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~
Gackt   日本クラウン   日本クラウン   Gackt.C  
がっかり
ベストアルバムなのに、リミックスなので残念でした。
しかも12月のLove songが入っていません。
僕はやっぱりMALICE MIZERの頃のGacktがよかったです。
懐かしくもあり、新しくもある
~ あのMOON以降、急速に進化を遂げたGackt、これまでに発表した作品を、再構築し、一つの物語に仕上げてしまった。過去を振り返る暇があるのなら新たな世界へと走り出すという彼の信条にふさわしく、全曲remixのこの作品は、新たな世界をみせてくれる。
 これまでのシングル曲をすべて収録しているのに、アルバムとしての統一感があるのは、音楽に対して彼~~に一貫した価値観があるからに違いない。
 
 ~
まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。
全ての曲を歌い直して収録した一作品です。
このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。
特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。
Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか?
色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。
良くない
ただのBEST盤と思って買ったCDがREMIXだったことによるお得感が良い評価をつけているだけでは?
ダークな低音ボイスはかっこいいがバラードなどでは使うべきでない。昔は使い分けていたのに。
OASISの重い始まりは良いがそこ以外はほとんどoriginalのままなので軽い仕上がりになってしまっている。
Secret Garden、月の詩はもともとの完成度があまりに高くremixは困難だがそれでもSecret~の始まり方と1番のAメロのシンバルは微妙だし月の詩はコーラスとかをしてみたら面白い仕上がりになったのでは?Vanilla,Lu:na,Another~は違った感じがしていい。Mirrorは臨場感があるがそれ故に最後まで演奏しろた方が良い。

Mizerableはさびはcoolだがそれ以外がメロディアスで変。いっそヴァイオリンをなくし、全部エレキにしたら面白かったかも。
全体的に言って中途なものが多いでしょう。時間を裂いたといってもremix経験の少なさが物を言っているのでは?断っておくと私はほとんどのGackt音楽商品を持っています。これは荒らしなどではありません。
Solo activities review...
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.


0079-0088 0079-0088
Gackt   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   Gackt  
期待はずれ
大好きなGacktが、昔大好きだったガンダムの「めぐりあい」や「哀・戦士」をカバーするなんて!!と大いに期待していたのですが、
原曲を大幅に改変していてがっくりきました。
「めぐりあい」は格好いいと言えば格好いいけど、
でも原曲のすばらしさには及ばず、
こんなに改変するより完全なカバーをして欲しかったです。
きっとカバーの方がかっこよかったと思います。
ターゲットは誰?
Gacktは好きだしアルバムも持ってます。だけどこれはちょっと…。正直オリジナルには遠く及ばないと思います。
これがGackt流だ!と言われればそれまでなのですが、少し想像していたのと違ったようです。
残念ながら完全にガンダムファンではなくGacktファン向けのようですね。
実際は両方狙ってるのでしょうが…
名曲台無し
 台詞に関しての販売方法は別として、哀戦士を聞いて、泣けてきました。Zに関しては、持ち歌なので良いとしても、めぐりあいも、思い入れの強すぎる歌なので、違う人の歌う違和感と、盛り上がるべき場所で盛り下がるアレンジに、絶望しました。
 ガンダム好きで、特に哀戦士、めぐりあいの2曲が好きな人は、絶対に購入しては駄目なアルバムだと思います。
ちょっと疲れました
哀戦士・・・は、なかなかよかったです。
ですが、ここ最近のGackt氏の歌い方に聞き苦しさを感じるので全対的に聞いてて疲れました。
(喉を締め付けて歌っているような歌声なので。)
鶺鴒やシークレットガーデンの時のような伸びやかな歌声はもう聞けないのでしょうか・・・
あと、最後の曲は王道バラードで歌い上げて欲しかった!
往年のファーストガンダムファンには・・・
アムロ版を購入しました。
往年の初代ガンダムファンには故・井上大輔さんの「哀戦士」は心に残る歌ではないでしょうか。
このアルバムのカバーでも原作のイメージを大切にされていることがよくわかります。
イントロ部分に入る、アムロの台詞もそれぞれの曲にあわせており、好感が持てます。

惜しむらくは、店頭でシャア版との違いがわかりづらいこと
iPODなどで転送の再に、ネットから曲名などを拾えないことが残念です。
(台詞入りは特別版なので仕方の無いことなのですが^^;)

0079-0088 Feat.Char Aznable 0079-0088 Feat.Char Aznable
Gackt   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M)   Gackt  
期待はずれ
大好きなGacktが、昔大好きだったガンダムの「めぐりあい」や「哀・戦士」をカバーするなんて!!と大いに期待していたのですが、
原曲を大幅に改変していてがっくりきました。
「めぐりあい」は格好いいと言えば格好いいけど、
でも原曲のすばらしさには及ばず、
こんなに改変するより完全なカバーをして欲しかったです。
きっとカバーの方がかっこよかったと思います。
ターゲットは誰?
Gacktは好きだしアルバムも持ってます。だけどこれはちょっと…。正直オリジナルには遠く及ばないと思います。
これがGackt流だ!と言われればそれまでなのですが、少し想像していたのと違ったようです。
残念ながら完全にガンダムファンではなくGacktファン向けのようですね。
実際は両方狙ってるのでしょうが…
名曲台無し
 台詞に関しての販売方法は別として、哀戦士を聞いて、泣けてきました。Zに関しては、持ち歌なので良いとしても、めぐりあいも、思い入れの強すぎる歌なので、違う人の歌う違和感と、盛り上がるべき場所で盛り下がるアレンジに、絶望しました。
 ガンダム好きで、特に哀戦士、めぐりあいの2曲が好きな人は、絶対に購入しては駄目なアルバムだと思います。
ちょっと疲れました
哀戦士・・・は、なかなかよかったです。
ですが、ここ最近のGackt氏の歌い方に聞き苦しさを感じるので全対的に聞いてて疲れました。
(喉を締め付けて歌っているような歌声なので。)
鶺鴒やシークレットガーデンの時のような伸びやかな歌声はもう聞けないのでしょうか・・・
あと、最後の曲は王道バラードで歌い上げて欲しかった!
往年のファーストガンダムファンには・・・
アムロ版を購入しました。
往年の初代ガンダムファンには故・井上大輔さんの「哀戦士」は心に残る歌ではないでしょうか。
このアルバムのカバーでも原作のイメージを大切にされていることがよくわかります。
イントロ部分に入る、アムロの台詞もそれぞれの曲にあわせており、好感が持てます。

惜しむらくは、店頭でシャア版との違いがわかりづらいこと
iPODなどで転送の再に、ネットから曲名などを拾えないことが残念です。
(台詞入りは特別版なので仕方の無いことなのですが^^;)

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