0079-0088 Feat.Char Aznable
Gackt NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) Gackt
ターゲットは誰?
Gacktは好きだしアルバムも持ってます。だけどこれはちょっと…。正直オリジナルには遠く及ばないと思います。
これがGackt流だ!と言われればそれまでなのですが、少し想像していたのと違ったようです。
残念ながら完全にガンダムファンではなくGacktファン向けのようですね。
実際は両方狙ってるのでしょうが…
名曲台無し
台詞に関しての販売方法は別として、哀戦士を聞いて、泣けてきました。Zに関しては、持ち歌なので良いとしても、めぐりあいも、思い入れの強すぎる歌なので、違う人の歌う違和感と、盛り上がるべき場所で盛り下がるアレンジに、絶望しました。
ガンダム好きで、特に哀戦士、めぐりあいの2曲が好きな人は、絶対に購入しては駄目なアルバムだと思います。
ちょっと疲れました
哀戦士・・・は、なかなかよかったです。
ですが、ここ最近のGackt氏の歌い方に聞き苦しさを感じるので全対的に聞いてて疲れました。
(喉を締め付けて歌っているような歌声なので。)
鶺鴒やシークレットガーデンの時のような伸びやかな歌声はもう聞けないのでしょうか・・・
あと、最後の曲は王道バラードで歌い上げて欲しかった!
往年のファーストガンダムファンには・・・
アムロ版を購入しました。
往年の初代ガンダムファンには故・井上大輔さんの「哀戦士」は心に残る歌ではないでしょうか。
このアルバムのカバーでも原作のイメージを大切にされていることがよくわかります。
イントロ部分に入る、アムロの台詞もそれぞれの曲にあわせており、好感が持てます。
惜しむらくは、店頭でシャア版との違いがわかりづらいこと
iPODなどで転送の再に、ネットから曲名などを拾えないことが残念です。
(台詞入りは特別版なので仕方の無いことなのですが^^;)
うむ…
コンセプトアルバムと表記して出せば、批判されることもなかったんじゃないかと思うが…(笑)
6曲目なんか、かなりCD化されてるので…
0079-0088
Gackt NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) Gackt
ターゲットは誰?
Gacktは好きだしアルバムも持ってます。だけどこれはちょっと…。正直オリジナルには遠く及ばないと思います。
これがGackt流だ!と言われればそれまでなのですが、少し想像していたのと違ったようです。
残念ながら完全にガンダムファンではなくGacktファン向けのようですね。
実際は両方狙ってるのでしょうが…
名曲台無し
台詞に関しての販売方法は別として、哀戦士を聞いて、泣けてきました。Zに関しては、持ち歌なので良いとしても、めぐりあいも、思い入れの強すぎる歌なので、違う人の歌う違和感と、盛り上がるべき場所で盛り下がるアレンジに、絶望しました。
ガンダム好きで、特に哀戦士、めぐりあいの2曲が好きな人は、絶対に購入しては駄目なアルバムだと思います。
ちょっと疲れました
哀戦士・・・は、なかなかよかったです。
ですが、ここ最近のGackt氏の歌い方に聞き苦しさを感じるので全対的に聞いてて疲れました。
(喉を締め付けて歌っているような歌声なので。)
鶺鴒やシークレットガーデンの時のような伸びやかな歌声はもう聞けないのでしょうか・・・
あと、最後の曲は王道バラードで歌い上げて欲しかった!
往年のファーストガンダムファンには・・・
アムロ版を購入しました。
往年の初代ガンダムファンには故・井上大輔さんの「哀戦士」は心に残る歌ではないでしょうか。
このアルバムのカバーでも原作のイメージを大切にされていることがよくわかります。
イントロ部分に入る、アムロの台詞もそれぞれの曲にあわせており、好感が持てます。
惜しむらくは、店頭でシャア版との違いがわかりづらいこと
iPODなどで転送の再に、ネットから曲名などを拾えないことが残念です。
(台詞入りは特別版なので仕方の無いことなのですが^^;)
うむ…
コンセプトアルバムと表記して出せば、批判されることもなかったんじゃないかと思うが…(笑)
6曲目なんか、かなりCD化されてるので…
DIABOLOS
Gackt 日本クラウン 日本クラウン
Dears
一人のDearsとしてあえて書きます。
Mars〜CrecentまでのGacktは本当に素敵でした。
Dearsに入会し、自らもDearsと自負しております。
昔と比べるのは本当に申し訳ないですが、今のGacktにあのころの魅力と輝きは感じません。
最近は風林火山やGUNDAMと輝かしい活動は目に見張るものがありますが、それを媒体としたのものをシングルとして発売するのはどうも賛同しかねます。
声の変化は、歳月による声質の変化ではなく、自身で言ってるように歌い方の変化。
ロゴの変化も新鮮味を感じさせたのはいいですがトゲトゲしさが逆に違和感を感じました。
以前は彼の考えに関心したものですが今は何を考えているのかわかりません・・・
2008年は原点回帰をしてくれることを願っています。
堕ちていけ…
最近はGacktは変わったんだ…と自分を慰めている。MALICE MIZERからのファンだが、最近の彼からは魂を感じない、バンドを解散して行き場を失ったファンに対する想いもね…まぁ今は売れっ子だし、そんな想いも忘れてしまってるんだろうけどね。昔程のカリスマ性、人間離れした魅力、繊細なメロディラインは…ないな(笑
人間は変わる、この人は変わった。最近ファンになるやつはバカばかりでウザイ。バンド時代からの本来の本物のファンを裏切り、失望させ、悲しませる、まさしく期待に答える男だ…。
率直な感想
曲はかなりカッコいいですが、歌詞が全部似たり寄ったりでかなり残念。MALICE MIZERの頃はかなり手がこんでいたのに、ソロになってからは手抜きです…。歌い方も『MOON』の頃が良かったです。
何で飽きないのだろう?
昔からの一部のファンの方の中には“歌声が変わった”等の辛口評価が多いよう
ですが、ずっと強い信念を貫き通している姿勢というのは、人間的にも尊敬に
値する存在に思えます。
歌手の場合、なかなかどの時代に遡っても同じ意思や目標を持っている人って
少ないと思います。流れが速すぎる時代ですからね現代社会は…。
私はGacktさんの歌い方は“変化”というより“表現の広がり”と感じています。
クラシックをずっと学んできた者にも素直に聞く事の出来る美しい奥の深い曲から
ただ激しいだけじゃない、どこか強い悲しみと大きな愛を感じさせる調和の取れた
サウンド。
歌にしても同じようにしか歌えないアーティストではないです。
時には、天使のように、悪魔のように、妖艶な魅力で官能的に…
私自身も大切な人失った経験や、逃れられない恐怖と孤独に闘っている身で、
今も必死に愛する人を守っている状態です。いつも夜が怖くて心細くなる事が
あります。そんな私にGacktさんの世界が、心を打ち、アルバムを聞き終えた後は、
なぜか心が揺さぶられるんです。うわ辺だけの応援歌じゃないんですね。
一曲ごとの感想は、それぞれ思いが深くて書けないです。言葉にすると苦しくなる程。
Gacktさんが身を削って産み出してくれた言葉とサウンド…大事に大事にしたいです。
Gacktの中では最低
さまざまな名盤を生み出し,ファンを熱狂の渦に巻き込む彼だが,今作は迷い,安定しない歌唱が結果,中途半端なロックになってしまったという駄作。
届カナイ愛〜は素晴らしい曲。あとはnoesisがすばらしい。
ただ、Gacktのアルバムは毎回カップリングやアルバム曲にも素晴らしいものが多いので,いい曲がたった二曲しか挙がらないというのは彼らしくない問題作である。
THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
がっかり
ベストアルバムなのに、リミックスなので残念でした。
しかも12月のLove songが入っていません。
僕はやっぱりMALICE MIZERの頃のGacktがよかったです。
懐かしくもあり、新しくもある
~ あのMOON以降、急速に進化を遂げたGackt、これまでに発表した作品を、再構築し、一つの物語に仕上げてしまった。過去を振り返る暇があるのなら新たな世界へと走り出すという彼の信条にふさわしく、全曲remixのこの作品は、新たな世界をみせてくれる。
これまでのシングル曲をすべて収録しているのに、アルバムとしての統一感があるのは、音楽に対して彼~~に一貫した価値観があるからに違いない。
~
まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。
全ての曲を歌い直して収録した一作品です。
このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。
特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。
Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか?
色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。
良くない
ただのBEST盤と思って買ったCDがREMIXだったことによるお得感が良い評価をつけているだけでは?
ダークな低音ボイスはかっこいいがバラードなどでは使うべきでない。昔は使い分けていたのに。
OASISの重い始まりは良いがそこ以外はほとんどoriginalのままなので軽い仕上がりになってしまっている。
Secret Garden、月の詩はもともとの完成度があまりに高くremixは困難だがそれでもSecret~の始まり方と1番のAメロのシンバルは微妙だし月の詩はコーラスとかをしてみたら面白い仕上がりになったのでは?Vanilla,Lu:na,Another~は違った感じがしていい。Mirrorは臨場感があるがそれ故に最後まで演奏しろた方が良い。
Mizerableはさびはcoolだがそれ以外がメロディアスで変。いっそヴァイオリンをなくし、全部エレキにしたら面白かったかも。
全体的に言って中途なものが多いでしょう。時間を裂いたといってもremix経験の少なさが物を言っているのでは?断っておくと私はほとんどのGackt音楽商品を持っています。これは荒らしなどではありません。
Solo activities review...
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.
MOON
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
その本能だけで探り当てたかのようなエモーショナルなナンバーは時に官能的。ヴィジュアル&キャラだちでワイドショーすら賑やかすこととなったGacktの3rdアルバム。
歌う耽美派はその美学をまっとうするがゆえ凡人の笑いを誘うに至っているが、この直球勝負のズレを笑うやつはいつか絶対泣きを見る! と思える1枚となっている。全12タイトルが収録されているのであるが、当たり前のようにあるはずの歌詞は一切記されておらず、これも彼ならではのプロットに基づいてのこと。その先に何か深いものがあるようだ。まずは聴いて感じるしかない。(春野丸緒)
良い
V系にありがちな歌詞や、何かとキミに会いたいとかの歌詞が目につきましたが、サウンドは素晴らしいです。
激しい曲と美しい曲のコントラストが小気味良く、曲の構成や流れが一番気に入りました。
顔でGacktさんを評価せずに、彼の偉大な音楽性も評価してもらいたいと感じた一枚。
Black charming art★
何故この方はここまで圧倒的なんだろう……!?。 ダークな世界を表現するにせよ、Lu:na、death wish、rainこの3曲は格別に洗練され、ダークなだけでなくメッセージ性もバランス良く、なおかつ!、しっかりと絡み合っており非の打ち所がありません。 歌唱力や演奏技術、編曲センス、作詞面や作曲技法これらももちろん……これは今更言うまでもないですよね☆。 引き続きSoleil、忘れないから、Memories、てかもうありきたりですが恐るべき傑作です。 アルバムバージョンの忘れないから等はいつ聞いても鳥肌がおさまりませんが、春や新しい門出の時などに聴くと自然と涙が流れて新鮮な気持ちになります、感動なんて生温い、絶大な感動ですね!。 それにDoomsday、Speed Masterなんて驚異的ですよ!、もちろん絶大な感動です。
素晴らしい
9曲目の『Missing』は彼の楽曲の中では圧倒的に素晴らしいできでした。
ジャンクコーナーで見つけた掘り出し物といった感じです。
Gackt world が詰まっている
Gackt Live にはもう欠かせない♪Lu;na ♪ANOTHER WORLD などの
名曲ぞろい。Gackt world がぎっしり詰まっている。
バラエティのある収録曲にGacktのボーカルが冴える。
勇壮に、そして時にやさしく…
今後何年でもライブで歌い続けて欲しい曲ばかりだ。
多くのファンはきっとそれを望むだろう。
Gacktは、アルバムMARSでスッとGackt world を立ち上げ、
このMOONでそれをより確実に、不動のもとのしたと感じる。
Gacktファンなら必携のアルバム。
MOONの歌詞カードは、意図して入れられていない。
その後に出た Crescent に封入されている。
月
単なる音楽と作品としての域を超越した感動の一言に尽きる作品。
アルバムの中には物語があり、聞く者の想像力を刺激する。
一度聞いただけでは理解なかなかできずつい何度も聞きこんでしまう作品である。
シングルのカップリングも入っているので個人的には星四つであるが、全体的にはいうことなしである。
RETURNER~闇の終焉~(初回盤)(DVD付)
Gackt NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) NIPPON CROWN CO,.LTD.(CR)(M) Gackt
紅白で久しぶりにGacktを聞いたが
イントロがmind forestと同じ.
売れたのは大河ドラマとタイアップしたからでこの曲がいいわけじゃない.
この曲というかLove Letter辺りからGacktの世界観が出てるとは思わない.
もしこの曲から世界観見えるならドラマとかのいろんなヴィジョンを見せられてるからでしょう.
Secret Gardenとか月の詩の方がよぽっどいい.
私的にはGacktが本当に独特の世界作ってるのはCrescentまでだと思う.
大河やね
大河ドラマ「風林火山」の長尾景虎役のGacktさんのシングルです。
曲と歌詞を聴いていると恋人と生死をへだてて離れ離れになった女の心情を表し
付属するDVDを見ればそのイメージの背景が膨れ上がります。
昔見た「天と地と」のナミさんを思い出しました。
長尾景虎ファンは買うべし。
こういうドラマとのコラボレーションは珍しくて面白いです。
愛語りすぎ
まず、どう聴いても、イントロがMind forestw
Gacktに限った事じゃないけど、愛物語る事しか出来ないの?
確かにこの人のこの顔、この声で愛物語ったら格好良いだろうけど、
この人に限らずどんな曲でも無駄に愛語りすぎ、Dearsは怒るだろうけど、そうでしょ?
今や、国中の誰もが愛物語ってる、そのせいで、個性の欠片も無い。
だってDeath wish(死にたいという意味)で、詩の間際でさえ、愛物語ってたw
愛物語るでも、個性のある語り方なら良いけど、それにも個性が無い、、、。
この歌詞全体としては、歌詞中に女さえ出さなければ、良いと思う。
因みにFlat backer(フラットバッカー)という昔のバンドにも同じ曲があって、それは
「こんな腐った世界で生きるのはごめんだ、お前らはせいぜい操られてろ!」みたいな歌詞。
乱暴だけど、内容は個性的。
この人は容姿は最高だから、「俺は一人で生きていく、、、」という歌詞が格好良いと思う。
愛物語るなって言ってるんじゃなくて、愛を語りすぎだと言いたい。
私のこの感想をよく見て考えてほしい、論が合ってるか間違ってるか。
前兆
この曲は正直驚きだ。
私は他のレビューで、ソロになったGacktに失望していると書いたように、本当にもう彼は芸能人・タレントになってしまったのか・・・。
と思っていたが、それは実は仮の姿だったのかもしれないと、この曲を聞いて思った。
何故かというと、この曲から感覚的に感じられるメロディーや歌詞等がマリスミゼルのころの彼から、感じていたものを感じるからだ。
彼はマリスミゼル時代に雑誌のインタビューなどで、お金は、夢やしたいことをするには、大切と常にお金について語っていた。
今年、YOSHIKIらと組む新バンド、s.k.i.n.で活動するらしいが、それらの資金集めのために、万人向けの曲を書いていたのかもしれない。と思う。
どちらにせよ、常に私はGacktにマリスミゼル時代の影をいつも求め、失望していた。
何故なら彼はタレントではなく、本来の潜在能力を考えると、あくまでも、音楽家として評価されるべき器を持っているからだ!
私はもう一度Gacktに是非期待する意味でも、星5つつけます。
祝オリコン第1位おめでとう
この瞬間をマリスミゼルのころから待ち続けていました神威楽斗は期待を裏切りませんプロモもお金使っています大河ドラマの風林火山と世界感が同じで戦う姿が美しすぎますぜひプロモも見て損はないと思います
Mizerable
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt.C
Gackt伝説第2幕…
マリスミゼル脱退から間もないGacktのファーストミニアルバムです。マリスミゼル時代のGacktは第1幕ならソロアーティストのGacktは第2幕です。ミゼラブルかっこいいっす!
*序章*一人で歩き始めたばかりのGacktがここにいる…
Gacktを語るとき、このアルバムを語らずして何から語るのだろう。
ソロになって初めてのミニアルバム。ゆえに、バンド時代のカラーが
まだ色濃く残る。収録の4曲全てがピアノとヴァイオリンでまとめられ、
美しい楽曲に仕上がっている。
しかし、一人で歩き始めたGacktの心情が、どの曲にも投影されて
いるような気がするのは私だけだろうか。楽曲を通して一貫して目に
浮かぶGacktの姿はどこか寂しげだ。しかし、そのはかなげな表情
の中には、案外私たちには計り知れないほどの強い意思が秘められ
ていたのではないか。
♪Mizerable:ムードのあるメロディーラインにのってGacktの優しい色の
ボーカルが心地よく流れる。とてもせつなく、そして気高い。
♪Story:その頃、Gacktに降りてきたというメロディ。後に歌詞がつき
♪再会‾Story‾となって完成される。ライブでは、ラストを飾る曲
となり、このたび、たかの友梨(2005)CMにBGMとして使われた。
♪Leeca:林の中をさわやかな風がわたるような、のびやかで涼やかな歌声。
この綺麗なボーカルにうっとりとしない人はいないだろう。
♪Lapis‾Prologue:そう、このアルバムは「序章」なのだった。
「遠くへ続く道を歩き続ける…だけさ」と終わる歌詞に、
自分は闘い続けるのだという決意が確かにこめられている。
そしてこの後、Gacktは走り始める。次々と作品を発表し、自身の世界を
構築して行くことになる。
最近ファンになった人たちには、ぜひ手にして欲しいアルバムだ。
wa ta si ni a su wa a ru no...
今の彼しか知らない人には 是非聞いて欲しい作品です
一緒にPVも見ていただくと 物語の中での苦しみ刹那さ孤独感が感じられ 曲の壮大さ 彼にいったい何があったのと思わせる 神秘さが心に残る 一品です ヘアメイクの美しさも 見て欲しいです
飛翔
Gacktがソロになって最初にリリースされた作品。
バンドのころの世界観の残り香も多少感じさせる作品でヴァイオリンの音色などがとても美しい曲です。おそらくGacktを昔から好きな曲だと思いますが、最近Gacktを知った人や興味があってこれから聞いてみようとしている人も気に入る作品だと思う。
私の好きな・・
ソロ活動初のミニアルバムで、とても満足できる一枚だと思います。
一曲目「Mizerable」はバイオリンからはじまるイントロで心をわしずかみされました・・。みんな大好きな曲ではないでしょうか。
「Story」は歌詞はなくピアノとバイオリンのせつなく儚い感じの曲、音色がとてもきれいです。大好きです。シングル「再会~Story~」も絶対聞いて欲しいです。私は聞くといつも涙がでてしまう・・・
「Leeca」「Lapis」とそんなに長くはない曲ですがGacktさんの世界に吸い込まれ引きよせられる。ミニアルバムですが大満足、きれいで素敵な曲ばかりです。おすすめです!!
REDEMPTION(初回限定盤)(DVD付)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
Gackt
最近の曲の中では一番好きだね。何といってもカッコイイもんんんね。ガクトの音楽はカッコイイとかいう単純な言葉で表現できるものではないけど、カッコイイから仕方ない。
歌詞からもガクトらしさを感じる、素敵の一言につきる。
聴き惚れた!
私がCD買う事はめったに無いのに、これは買っちゃったよ〜! だってダージュ オブケルベロス の主題歌ですから! 歌詞が良いですね。主人公に合ってる。 あと、曲の最後 レデプションの所がヴィンセントと空耳で聞こえるのは私だけかな(笑)
Over road….
ダージュオブケルベロスの世界観や物語には正直もったいない。 それでなくても、どんな優秀な映画などの主題歌であっても、Gacktさんの楽曲のテーマと世界観は溶け合わないと、僕自身は考えています。 違和感があるとか、最高だっ!という感想は別にしてですが。とはいえ単純な善い悪いとかも飛び越えますが、なんて言うかな?、このゲームの内容、コンセプトとテーマが共通していると見えなくもないですが、醸し出している味が全くの別物の様に見えてしまいました。 例えば緻密に細部まで共通するテーマを数学の方程式の解を導くように、探れば探るほど明確な解答はもはや、「上がり続ける螺旋階段」となるかも☆。 映画ニューヨークの恋人にラプソディのエメラルドソードが主題歌になったとしたら、共通する明確なテーマを説明しようものなら何年かかるか(笑)。 違うか…まぁ何にせよ香りは楽しめても結び付かないという風に僕は感じ取ってます。 飛躍すると、ネスカフェのゴールドブレンドと京都宇治の玉露なんて 「お茶」ではあるんだけど、味はもちろん質も嗜み方も異なりますし、やはり別物です。 遠回りしましたが、この曲、聴いて上質の味をしめれば、豊かな感性が花開くかも☆。
翼折れし天使の魔曲
闘う男Gacktの放つニューシングルREDEMPTION…他のアーティストと一線を画す程の魅力が詰めこまれていると言いたくなる、素晴らしいです!。 一度聴いただけでは、世界観やメッセージ性が激しくて、荘厳なビジョンがとてつもない速さで流れる、何が起こった…!?っというのが僕の印象でした。闘いや嘆き、絆と償い、それらの漠然としたキーワードが残り、それが気になって仕方がない。感極まってもう一度聴いてみると…。 先程の断片的なキーワードに裏付けられた深い意味を自分なりに紐解いてゆくうちに…なんと、また引きずりこまれてしまいました。 もはや聴くという表現ですらも物足りない程。…まるで体感でした。 以前のファイナルファンタジー7も新作のダージュ・オブ・ケルベロスも、正直内容は僕は全く知らないので、より新鮮で真っ白な気持ちで聴くことができたのかもしれません。 この曲を聴いた瞬間、REDEMPTIONとうタイトルに潜む魅力が、きっと聴く人を素敵な世界観で魅せてくれるでしょう。
NO!
かっこいいです、でもキツい感想ですが最近、似たような歌ばかりで飽きます。 今年発売された、アルバムDIABOLOSに収録されているシングル曲も合わせて、音響テクニックや演奏レベル、楽曲の完成度や歌唱力、細かな理屈等から離れて見るとなんだかなぁ、カッコイイけど聴いてて熱苦しい印象を僕は受けました。 固定ファンでもなければ、評論家でもありませんが。 こういうタイプの曲、歌は好きなんですが、もう飽きますよ。コンセプトありきでも退屈になります。 あくまで個人的な意見なので、申し訳ありませんけど。 でも次は楽しみにしています。
CRESCENT
Gackt 日本クラウン 日本クラウン
シングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を含む4thアルバム。‘00年代のロック・シーンのメインストリームを形成しているモダン・ヘヴィ・サウンドに耽美的なメロディを乗せる独特の方法論はさらに進化し、ほかの誰にもマネできない“Gacktワールド”を描ききっている。
壮大なストーリー性を感じさせるリリック、映像を喚起するアレンジ、そして、圧倒的なオリジナリティを持つヴォーカル。膨大な情報が飛び交う21世紀の音楽シーンのなかで、自らの立ち位置を1ミリも変えることのない彼の態度は、かなり貴重だと思う。なお、「オレンジの太陽」はHydeとのデュエット曲だ。(森 朋之)
日本ロック界の至宝
正直、このアルバムが出た時、私は既にGacktファンではなかった。
Malice Mizerがインディーズの頃から追いかけてきた私にとって、徐々にロックからポップに移行していくGacktの音楽は理解できないものになっていたからだ。
「Rebirth」の時点で既に兆候はあったものの、決定的だったのが前作「MOON」で、Gack史上最もポピュラリティーに溢れるあの作品は、先行シングルの時点でどうしても好きになれず、アルバムを買って決定的に自分が彼に求めてきたものとのギャップを思い知らされる結果になったのだ。
結果、そこで私はGacktのファンを止め、以後の動向も全く気にしなくなったのである。
――しかし、このアルバムと出会ったことで、再び眠っていたGackt愛(笑)が再燃した。
ショップで何の気なしに試聴し、受けた衝撃。
それは2nd以降、私が彼から感じることの出来なかった、言葉で表せない何かだったのである。
人それぞれ、彼に求めるものは違うだろうが、私にとってのGacktの音楽とは、孤高なまでの芸術性である。
音楽としての完成度のためならポピュラリティーを犠牲にし、例え理解されづらくとも我が道を突っ走る。
マリス時代から一貫していたその姿勢も、テレビでの露出が増えるのに比例して(ぶっちゃけ売れるために)失われていったわけだが、映画「MOON CHILD」に深く係わることでGacktの中の芸術家魂が燃え上がったのか、映画とシンクロするこの作品では、かつてないほどのダイナミズムと芸術性が迸っている。
そう言う意味では、過去の作品で最も近いのは1stアルバムだろう。
あのアルバムも、それまでのGacktの全てを詰め込んだ、ある意味、難解な作品だったし。
物語性を強く感じさせるアルバム構成、限りなく激しい曲から、どこまでも優しい曲のコントラスト。
1stの頃、Gacktはプログレッシブ・ロックだと評されていたが、このアルバムで久しぶりにそれを思い出させてくれた。
個人的に好きな曲はほぼ全部なのだが、中でも特に好きなのは、Gacktをして「ライブで演奏しようにも、何処に入れても浮いてしまう」と言わしめ、彼から離れていたはずの私に最も衝撃を与えた劇的名曲「Mind Forest」、Led Zeppelinの「Kashmir」風の緊張感を持つ「Lust for Blood」、「再会 〜Story〜」以来に久しぶりに感動させてくれたバラード「Last Song」、そして悲壮感と終幕感に満ちた絶望の名曲「Birdcage」であろうか。
今後のGacktが何処に行くのかは判らない。
5th「DIABOLOS」は、正直、嫌いではないが中途半端な感じは否めなかった。
1st、4thほど芸術性が高いわけでもなく、かといって2nd、3rdほどポップなわけでもない。
双方の中間的なサウンドは、安心感はある反面、どうも煮え切らない印象がある。
彼自身、未だメジャーの世界で自分の道を貫き通すための手段を模索してる最中なのかもしれない。
だから、ファンですら目を背けたくなるような変則的な作品のリリースの仕方もあるだろう。
ただ、願わくば、その孤高の魂だけは何時までも失わないでいて欲しい。
このアルバムを聴く度に、そう思わずにはいられない。
最後に、多くの人が気付いていないことだろうが、兄弟作である「MOON」と「CRESCENT」にはある大きな仕掛けがある。
それは、双方のアルバムの1曲目を入れ替えることで、双方のアルバムの本当の姿が見えると言う点である。
前作の「Noah」に感じた違和感、そして今作の「Dybbuc」に感じた違和感、それが入れ替える事で払拭されたのである。
パソコンを持ってる人は、是非とも編集し直して聴いてみて欲しい。
Gacktの歌声は最高!
やっぱり歌唱力があるんで、いろんな表現力もあり
聴きごたえのある一枚だと思いました。
ロック色も強いですけど、バラードも多いです。
「mind forest」
イントロの尺八(?)っぽい楽器の音が綺麗で、
Gacktの歌声も素晴らしい。サビの盛り上がり方もGacktらしさが出てて良い。
「君が待っているから」
この曲好きですね〜!!サビで一気に来るとこがまたいい。
「white eyes」
激しい曲です!面白いです。
↑私はこの3曲をおすすめします(∞'3゜艸◆!).+゜
しかし私が買ったGacktのアルバムでは、一番聴きこんでないアルバムでもあります。
この頃から、Gacktは少しずつヴィジュアル系という枠から
抜けつつあるような感じを受けました。
誰かも言ってましたけど歌詞がチープという印象は私も持ちました;
それと、「星の砂」「月の詩」など、歌唱力は抜群なんですが、
単調な感じのバラードが多くて、すこーし退屈でした;
Oblivion song☆
一曲目から疾走感の中に捨て身の様な危険性と迷走感に誘われました。
そしてmind forestでは溢れるばかりの悲愴が胸を打ち抜き、癒しとも取れる壮大な、哀愁。月の詩では絶頂に達し、僕はずっと魅せられていました。 ですが、僕が最も魅せられたのは、lust for blood、white eys、君が追いかけた夢、Lastsong、birdcage、オレンジの太陽までの流れでした。 その時僕は、日没を待たず別れが訪れ、やがては月さえも運命の牙に食らわれ、そして三日月へと姿を変えたのだ、削られた月はついに新月となり、両者の存在は無へ回帰する、と考えました。
みなさんはどんな感動を胸に抱いたのでしょうか。
なんか好き
あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクト
なんてファンではないけどこのアルバムは好き。
曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってる
と思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった
君が待っているから・mind forestは凄く個人的に
お気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。
いい音だしてる( ̄∀ ̄)
歌もうまいし、、。
Last songもイイですぞ。
三ヵ月
激しいロックチューンから切ないバラードまでGacktのエッセンスが幅広く盛り込まれたなかなかのアルバムです。
野に咲く花のように(初回限定盤)(DVD付)
Gackt 日本クラウン 日本クラウン Gackt
一瞬終わったと思った。
僕はこの作品に関連したGacktの活動を自分の中で無かった事にした。
桜のような…
この人は桜のようだと思いながら、不思議な気持ちで見ていた。女性的な淡紅色と、男性的な美意識を持つ桜のように、女性的な透き通る肌と、男性的な声を持つ。特に、命ぎりぎりの気迫で咲く花の、あの生真面目さがそっくりである。
失望
私はGacktがマリスミゼルの頃にファンになったが、未だに、当時の楽曲・Gacktの素晴らしい歌声に飽きることはない。
しかし、もう今の彼からは、ミュージシャン・芸術家という感じを受けなくなった。
今の曲が全て悪いとは思わないし、思いたくないが、どうしても売れる為に曲を書いて歌っているようにしか思えない。
万人受けする歌詞・彼の行動。全てアーティストというより、芸能人・タレント そんな感じだ。
彼の音楽に芸術品の域を超えるものがめっきり減った。
何年経っても色褪せない作品をこれからも期待したいが、もう無理なのか?
金の為だけの楽曲を作り出してほしくないと切に願う。
歌い方が気になりますが
ビジュアル系好きじゃない方もメジャー感を味わえるバラード曲に仕上がってるように思えました。以前のLast Song に比べると「癖が強い」発声の様に感じました。好みが出るのかもしれないですね。
卒業
ちょうど自分が卒業する身であるから一際感動した。
Gacktのファン歴は4年になるが、最近の声の変化からちょっと敬遠していたのだが、これを聴いてGackt熱が蘇るかもしれない。
しかし、声の変化だけはどうしても受け入れられない自分がいる。